洛北出版 8月 2015年(更新のため8)


2015-8-3


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洛北出版 7月 2015年(更新のため7)


215-7-10


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洛北出版 6月 2015年(更新のため6)



洛北出版 2015年6月


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洛北出版 5月 2015年(更新のため5)



    洛北出版 2015年5月



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洛北出版 4月 2015年(更新のため4)

  
 
  
洛北出版 4月 2015年


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更新のための投稿(3)


2015-3-16-rakuhoku-001


更新のための投稿(3)


   

制作中。2015年1月19日





    洛北出版2015-1-18-001987455665



 制作中。2015年1月19日。
 箸休め ↓
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Reading is dreaming with open eyes.









        2015-1-2-00109











    



    
     

12月29日、1月2日のようす(事務所ちかく)










     2015-1-2-洛北出版










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     2015-1-2-洛北出版-002










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     2015-1-2-洛北出版-07












     2015-1-2-洛北出版-0879











     

2015年 本年もよろしくお願いいたします









     洛北出版、2015年1月、トビラ-001
















   


   
   






ご本、読んでね。2014年12月。








2014-12-23 洛北出版















   
   
   
      

『オートメーション・バカ』 ニコラス・G・カー 著








        『オートメーション・バカ―― 先端技術がわたしたちにしていること』 ニコラス・G・カー 著 篠儀直子 訳















オートメーション・バカ
 ―― 先端技術がわたしたちにしていること

 ニコラス・G・カー
 篠儀直子



















四六判 上製 336頁
2015年 1月15日 発行
2014年12月22日 発売
発行 青土社




オビのことば

 私たちは
「ガラスの檻」に
 囚われている


運転手がいなくても車が走り、
パイロットが操縦しなくても飛行機が安全に飛び、
さらには、自分の必要としているものも、
道徳的な判断さえも、
すべて機械が教えてくれる世界。
それは一体どんな世界なのか――。

ベストセラー『クラウド化する世界』
『ネット・バカ』の著者が鮮やかに暴き出す、
すべてが自動化する世界の
おそるべき真実!



詳しくは ↓(青土社)
http://www.seidosha.co.jp/index.php?9784791768448



ニコラス・G・カー Nicholas G. Carr
著述家。『ガーディアン』紙などでコラムを連載するほか、多くの有力紙誌に論考を発表。
テクノロジーを中心とした社会的、文化的、経済的問題を論じる。
著書は多くの言語に翻訳され、日本での既刊書に
『ITにお金を使うのは、もうおやめなさい』(ランダムハウス講談社)
『クラウド化する世界』(翔泳社)
『ネット・バカ』(青土社)がある。


篠儀直子 (しのぎ・なおこ)
名古屋大学大学院(西洋史学)・東京大学大学院(表象文化論)を満期退学。
翻訳書に、『フレッド・アステア自伝』、『エドワード・ヤン』、『ネット・バカ』、
『TRUE PREP』、『BOND ON BOND』、『関東大震災の想像力』など。
共訳書は『働かない』、『ヒップ』など。




      『オートメーション・バカ―― 先端技術がわたしたちにしていること』 ニコラス・G・カー 著 篠儀直子 訳2014



より大きな書影画像は ↓
http://rakuhoku-books.tumblr.com/tagged/%E3%80%8E%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%90%E3%82%AB%E3%80%8F






  


   
   





   
   

『謎の男トマ 一九四一年初版』 モーリス・ブランショ 著









        『謎の男トマ 一九四一年初版』 モーリス・ブランショ 著 門間広明 訳




















謎の男トマ 一九四一年初版
 モーリス・ブランショ
 門間広明














四六判 並製 328頁
2014年12月25日 発行
発行 月曜社
装幀 月曜社


月曜社のHPより引用
作者の死から2年後の2005年に復刻された幻のデビュー作『謎の男トマ』1941年初版本の新訳(初版の半分以下に縮められた新版は1950年刊行)。ピエール・マドールによる序文の初訳を付す。小説であると同時にブランショの思想的出発点を刻んだ問題作がここに復活する。


詳しくは ↓(月曜社)
http://getsuyosha.jp/kikan/isbn9784865030204.html





より大きな書影画像は ↓
http://rakuhoku-books.tumblr.com/tagged/Maurice-Blanchot














  
   
  

『現代革命の新たな考察』  エルネスト・ラクラウ 著









        『現代革命の新たな考察』 エルネスト・ラクラウ 著 山本圭 訳















現代革命の新たな考察
 エルネスト・ラクラウ
 山本 圭














四六判 上製 406頁
2014年12月24日発行
発行 法政大学出版局








オビのことば

私たちの民主主義を手放さないために

ポピュリズムが跋扈する現実社会との対決から、
新しい民主主義のための政治理論を創造する。
「敵対性」「転位」「偶発性」「ヘゲモニー」といった
重要概念を理論的に定式化し、
ポスト・マルクス主義から
ラディカル・デモクラシーに至る射程へ
その可能性を展開させた現在の民主主義研究における基礎文献。
シャンタル・ムフとの共著論文、
精神分析理論と政治理論を節合させた
スラヴォイ・ジジェクによる重要な論考も付す。


詳しくは ↓(法政大学出版局)
http://www.h-up.com/books/isbn978-4-588-01020-0.html


より大きな書影画像は ↓
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イベント&ネットラジオのご案内






      2014-12-14-257945-002












以下、イベント&ネットラジオのご案内です。

2014年12月14日(日) ――
大阪のイベントスペース、ロフトプラスワンウエストにて、
トークイベントが開催されます。
ネットラジオのイベントでもあります。

イベントは「前半」と「後半(夜の部)」に分かれています。
「夜の部」で行なわれるのは ↓

凡どどラジオpresents
日本の出版業界どないやねん!?
物書きと出版社出て来いや!スペシャル



案内文
まいどお馴染み凡どどラジオが日本の出版業界に物申す!? ジャーナリスト安田浩一さんをお迎え!調整次第ではand more……さらには出版社の方までお呼びしてぶっちゃけトーク!僕らの本屋がアホなヘイト本や霊言本に押し流されないためにちょっくら一緒に考えてみよう!凡どども本も出るってマジですか?


詳しくは ↓
http://www.loft-prj.co.jp/schedule/west/28618


凡どどラジオ WEBサイト ↓
http://bondoodle.tumblr.com/


Facebook ↓
https://www.facebook.com/radiobondoodle



  
   
   
    





   

さまざまなイベント 2014年12月






        洛北出版 2014年12月 案内













以下、大阪のKさんからいただいたご案内を
そのままペーストいたします。
日時や場所は再度お確かめのうえお出かけくださいませ。



         * * *



トークイべント
西加奈子 + 地元の本屋 + 中川和彦

『サラバ! 上・下』(小学館)刊行記念



と き ┃ 2014年12月5日(金)
       開場18:45 開演19:30 *終了は21:30頃を予定

ところ ┃ スタンダードブックストア心斎橋 BFカフェ
       電話06-6484-2239
http://www.standardbookstore.com/
大阪市中央区西心斎橋2-2-12 クリスタグランドビル

参加費 ┃ 1,200円(1ドリンク付き)


今年4月に当店で開催された『西加奈子x津村記久子トークショー@書店員ナイト!』での対談や、それを元につくられた地元大阪の書店員と取次による、大阪の作家応援冊子『西加奈子と地元の本屋』(140B刊 本体352円)と、西さんをとりまくイベント目白押しの2014年でした。今年の締めくくりとして(?)西さんが10年間の作家生活で得た全てを注ぎ込んだという大作『サラバ! 上・下』(小学館刊)の刊行を記念し、再び町の本屋が集います。




        * * *




講演会
二転三転 シナリオ公募から本屋大賞受賞までの歩み
和田竜 特別講演 (講座・ジャーナリズムの最前線)

と き ┃ 2014年12月16日(火)
       13:00~14:30

ところ ┃ 京都大学百周年時計台記念館
       電話075-753-2285
http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/clocktower/
京都市左京区吉田本町

参加費 ┃ 無料 *定員100名

申 込 ┃ はがきに氏名・年齢・郵便番号・住所・電話番号・参加人数(2名まで)を明記し、〒530・8211【住所不要】朝日新聞大阪本社教育総合本部「和田竜氏特別講演」係へ送付 ※12月4日必着 多数の場合抽選 聴講券の発送をもって発表。

問い合わせ ┃ 朝日新聞コミュニケーションセンター
        06-6222-2000(10:00-18:00)


和田 竜 (わだ・りょう)
1969年12月大阪府生まれ、広島で育つ。早稲田大学政治経済学部卒業。2003年、業界紙記者のかたわら執筆した映画脚本『忍ぶの城』(小学館)で第29回城戸賞を受賞する。2007年、『忍ぶの城』を自ら小説化し『のぼうの城』として出版デビュー。<ニューウェーブ時代小説>の旗手として脚光を浴びる。同作は、翌2008年、第139回直木賞候補作に選ばれた。2009年、『忍びの国』で第30回吉川英治文学新人賞候補。2012年自ら脚本を担当した『のぼうの城』が映画化され公開。2014年、小学生のころ家族で訪れた因島で知った村上水軍を題材にした『村上海賊の娘』で第35回吉川英治文学新人賞と2014年本屋大賞、第8回親鸞賞を受賞、第27回山本周五郎賞の候補作となる。ほかの作品に『忍びの国』(新潮文庫 2011年)、『小太郎の左腕』(小学館文庫 2011年)、『戦国時代の余談のよだん。』(ベストセラーズ2012年)など。



        * * *



戦後出版体制の終焉と新たな枠組みの検討
―― 2014年の出版状況を振り返って
文化通信メディアセミナー


と き ┃ 2014年12月17日(水)
        18:15~20:30

ところ ┃ 岩波セミナールーム
東京都千代田区神田神保町2-3-1 岩波ブックセンター 3F

申込み ┃
http://skc.index.ne.jp/seminar/20141217.html

参加費 ┃ 5,000円

講 師 ┃
植村八潮 (専修大学教授)
星野渉 (「文化通信」編集長)

共 催 ┃ 出版ビジネススクール/文化通信社

産業構造の転換点では、旧来の商習慣や制度にとらわれないニューカマーが常に登場する。技術革新と業態変化に対応することで、人と組織が入れ替わり、"新たな秩序"がもたらされる。メディアもまた例外ではないだろう。今日、80年代における出版産業の成長を支えてきた取次体制が崩壊し、流通システムが転換点を迎えたことは間違いない。「フューチャー・ブックストア・フォーラム」の取組から見えてきた版元、取次、書店の思惑の違い、小売業が激変するなかでの牧歌的な「本屋ブーム」、大阪屋再建に対する出版社と楽天の考え方、アマゾンのビジネス戦略などをキーワードに、新たな枠組みを検討する。









   


  
 
  
   

第3回 京都ま冬のブックハンティング







        「第三回 京都ま冬のブックハンティング」2014年12月より開始







第3回 京都ま冬のブックハンティング
2014年12月1日(月曜日)より


京都・左京区の個性派新刊/古書書店、6店舗(恵文社・萩書房・ガケ書房・善行堂・コトバヨネット・迷子)が同時開催する古本祭り、それが「京都ま冬のブックハンティング」。

各店舗のイベント情報は ↓
http://hunting.kotobayo.tv/











    
    
       







  

12月 2014年









        洛北出版 2014年12月



















        


      
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http://www.rakuhoku-pub.jp/

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