ついでに。。。




     ゼロ年代の出版社たち。インスクリプト、月曜社、洛北出版(2



ジュンク堂書店京都BAL店でのフェアですが、
3社の代表者が選書した本も置いてございます。

それぞれがどんな本を選んだか?・・・
それはもうしばらくしてから
このサイトにアップいたします。

当方が選んだ本のなかの一冊として
よしながふみ氏のマンガがあります。
どのマンガかは、またいずれ。

それから、あからさまな宣伝ですが・・・、
『密やかな教育――〈やおい/ボーイズラブ〉前史』
という本を小社から刊行しておりますので、
ご関心のあるかたは、ぜひ手にとってご覧くださいませ。
http://www.rakuhoku-pub.jp/book/27088.html

 
      『密やかな教育』2010-8-29

 
 
 
 
 
 

シンポジウム やおい/BL(研究)の今を熱く語る





下記、ご案内まで。

Women's Action Network(WAN)のwebサイトより
転載いたします。
このシンポジウムに連動した特集企画が
WANのwebサイトに掲載されはじめているようです。

WAN ↓
http://wan.or.jp/

シンポジウムの案内 ↓
http://wan.or.jp/reading/?p=364



* * *


シンポジウム
やおい/BL(研究)の今を熱く語る


日 時:2010年9月11日(土)13:30~17:30(開場13:00)

会 場:大阪市立大学文化交流センターホール
    大阪市北区梅田1-2-2-600(大阪駅前第2ビル6階)

マップ ↓(大阪市立大学のサイト)
http://www.osaka-cu.ac.jp/info/commons/access-umeda.html

★ 参加無料
要事前申し込み


主 催:大阪市立大学人権問題研究センター
共 催:NPO法人ウィメンズアクションネットワーク、大阪腐女子研究会


司 会
古久保さくら(大阪市立大学大学院人権問題研究センター)
シンポジスト
東園子(大阪大学大学院人間科学研究科/文化社会学・ジェンダー論)
堀あきこ(団体職員/マンガ・ジェンダー・セクシュアリティ・社会学)
守如子(関西大学社会学部/ジェンダー研究・社会学)
(五十音順)
コメンテイター
秦美香子(神戸大学大学院国際文化学研究科異文化研究交流センター/ジェンダー研究・マンガ研究)
増田聡(大阪市立大学大学院文学研究科/音楽学・メディア論)
(五十音順)



主 旨
「やおい」または「ボーイズラブ(BL)」と呼ばれる男同士の恋愛を主題とした創作物は、女性を中心に支持を集めてきました。一方、「BL本」を排斥しようという動きがあることも事実であり、研究や評論、マスコミの報道、ウェブ上などで、「やおい/BL」は様々に語られています。
でも、そもそも「やおい/BL」って何だろう? どういうところに魅力があるんだろう?
当日は、「やおい/BL」研究者やポピュラーカルチャー研究者が集結し、(刺激的で)熱いトークを展開します! これを聞けば、「やおい/BL」に関する日頃のもやもやが解消される…かも?


お申し込み
シンポジウムへの参加を希望される方は、氏名・職業・年齢・連絡先(メールアドレス)を明記の上、下記までお申し込みください。申し込み多数の場合は抽選とします。
申し込み締切:2010年9月3日(金)24:00
申し込み先:yaoibl.symposium【あつとまぁく】gmail.com


プログラム
第1部:シンポジストによる発表
堀あきこ「BLはなにを欲望するのか」(仮題)
東園子「やおいはなぜ恋愛を描くのか」(仮題)
守如子「やおい/BLはいかに語られてきたのか」
(発表順)
第2部:全体討論


お問い合わせ

大阪市立大学人権問題研究センター
〒558-8585 大阪市住吉区杉本3-3-138
FAX:06-6605-2037

 
 
 
 
 
 
 

ジュンク堂書店京都BAL店「スピリトゥス」





     ジュンク堂書店京都BAL店「スピリトゥス」-1




ジュンク堂書店京都BAL店の書店員の方々が
「スピリトゥス」というパンフレットを
つくられ、発行なされました。


いまジュンク堂書店京都BAL店では、
インスクリプト、月曜社、そして小社の
3社に焦点をしぼったフェアを
開催していただいております。

ゼロ年代の出版社たち
――インスクリプト、月曜社、洛北出版と代表者による選書フェア
http://rakuhoku.blog87.fc2.com/blog-entry-604.html


今回のパンフレットは
「0(ゼロ)号」という位置づけで、
準備・実験の号として、
いま行なわれていますこのフェアを
取り上げてくださっています。


書誌情報や書評、そしてインタヴュー(アンケート)が
掲載されております。当方も、月曜社さん、
インスクリプトさんとともに、インタヴューに
お応えいたしております( お恥ずかしいかぎりですが・・・)。


パンフレットは、ジュンク堂書店京都BAL店にのみ
置いてあるようです。(京都BAL店 ↓ )
http://www.junkudo.co.jp/kyotoBAL.htm

次号は今年末に刊行予定とのことです。
独自の企画が展開されることになるでしょう。


折りを開いてみると ↓

   ジュンク堂書店京都BAL店「スピリトゥス」-2


   ジュンク堂書店京都BAL店「スピリトゥス」-3

 
 
 
 
 

フランコ・ベラルディ(ビフォ)の本

 
 
 
     2010-8-23-001






フランコ・ベラルディビフォ
ノー・フューチャー(仮題)

いま校正中で、あとすこしで印刷へと
すすむ予定です。

あとすこしお待ちくださいませ。


原著は
Dell'innocenza. 1977: l'anno della premonizione
というタイトルで、これをそのまま訳すと
『無垢について、1977年――予感の年』となります。


     2010-8-23-002


しかし、分量のある序文が新たに加わり、
さらにビフォ氏によって日本語版のための論考2つが
追加されております。

原著はわずか100ページほどの本なのですが、
上記のような大幅な追加があり、そして、
廣瀬純氏、北川眞也氏それぞれによる
詳細な解説、そしてビフォ氏へのインタヴュー、
さらには多数の写真やイラスト、雑誌表紙画像を
この日本語版のみに掲載することとなり、
450ページくらいの本になりそうです。

詳細が確定できしだい、あらためて
ご案内をさせていただきます。

いま日本語で読めるビフォ氏の書籍としては、
『プレカリアートの詩――記号資本主義の精神病理学』
(櫻田和也訳、河出書房新社、2009年、Precarious rhapsody: Semiocapitalism and the pathologies of the post-alpha generation. London: minor compositions, 2009)
があります。
 
     2010-8-23-003

 
 
 
 
 

手仕事、2つ・・・



      2010-8-19-001
                       「本のための小さな家具展 2010」より




コンピューターを使わずにデザインする方法
Design something without a computer

動 画(MAKE: Japan)
http://jp.makezine.com/blog/2010/08/how-to_design_something_without_a_c.html


「MAKE: Japan」より引用
「60年代のプロダクトデザイン事務所のビデオだ。
3Dモデリングや高速プロトタイピングの技術がなかった時代は、
どうやっていたかがわかる。
デザイナーは何枚もの設計図を描き、
気に入ったものを加工部門で切って削って鋳造して......と
骨の折れる手作業で作り上げていた。」

Here's a neat video about a design firm in the '60s, and what it looked like to build things before the days of 3d modeling and rapid prototyping. Designers drew out many different plans, then the favorites were cut out in a machine shop, cast, and assembled painstakingly by hand.


     * * *



本のための小さな家具とプロダクト

Excite ism ↓
http://www.excite.co.jp/ism/concierge/rid_19875/


Excite ism より引用

「本のための小さな家具展 2010」が
東京・銀座の東急ハンズ銀座店で開催されている。
一昨年より銀座(東急ハンズ銀座店)や
恵比寿(有隣堂アトレ恵比寿店)、
小淵沢(リゾナーレ Books&Cafe')など、
全国各地を巡回しているが、
3年目を迎える今年はさらに
取り扱いアイテムも巡回先も増えてパワーアップ。」


上記の画像は ↓ より(水滴のようなブックウェイト)
http://www.excite.co.jp/ism/concierge/rid_19875/pid_4.html

「本のための小さな家具展 2010」
東急ハンズ銀座店
東京都中央区銀座2-2-14 マロニエゲート7F
開催中~2010年8月22日(月)open.10:00~21:30

この後、各地を巡回予定とのこと。
 
 
 
 
 
 

ブックフェア「ゼロ年代の出版社たち:インスクリプト・月曜社・洛北出版」


   ゼロ年代の出版社たち。インスクリプト、月曜社、洛北出版(1


   ゼロ年代の出版社たち。インスクリプト、月曜社、洛北出版(2


   ゼロ年代の出版社たち。インスクリプト、月曜社、洛北出版(3


ジュンク堂書店京都BAL店にて、
インスクリプト、月曜社、そして小社の
3社に焦点をしぼったフェアを
開催していただいております。

京都BAL店の書店員の方々がご企画なされ、
実現に尽力されました。

インスクリプト、月曜社、そして小社の、
在庫のある刊行物のすべてと、
それぞれの代表者による20冊前後の選書から、
棚が構成されております。

そのほか、それぞれの代表者への
アンケートなどを記したパンフレットも
常設される予定です。
( 来週末か再来週くらいにパンフレットが
完成するようです。)

パンフレットは、BAL店の書店員の方々が
苦労のすえにすべて自力でご制作なされました。

パンフレットは「スピリトゥス」という名前で、
今後もひきつづき定期的に発行されるようです。
今回は、ゼロ号という位置づけです。次号からは
BAL店の方々によるさまざまな企画で
発行されていくようです。

たいへん力のこもったブックフェアですので、
ぜひBAL店に足をはこんでみてください。
そして実際に本を手にとってご覧いただければ
うれしいです。

以下はフェアのご案内です。
また、↓ もご覧くださいませ( 月曜社ブログ )
http://urag.exblog.jp/11121859/



■■■ ジュンク堂書店
■■  京都BAL店からのご案内
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


 ゼロ年代の出版社たち
 ――インスクリプト、月曜社、洛北出版と
   代表者による選書フェア




 ジュンク堂書店京都BAL店では、人文書を好むお客さまに何度もきていただけるよう、日々努めてまいりました。

 そのなかでも、この3社の出版物の新刊には、かねてより注目してきました。そしてしだいに、「これらを編集されたのはどういった人なのだろう?」という関心を持ちはじめました。きっとこの関心はお客さまもお持ちだろうと(勝手に)思い、このたびのフェアを企画いたしました(!)。

 ただ3社の出版物を並べるだけではなく、編集者の紹介・インタビューと、そして影響をうけた本を選書してもらいました(その過程で、3社の代表者がいずれも、京都にゆかりのある方だということが判りました)。
 「何かやってるらしいぞ」と、ご来店いただけましたら幸いです。(ジュンク堂書店京都BAL店より)


日時 2010年8月10日(火)~10月3日(日)

場所 ジュンク堂書店京都BAL店
    7階人文書フェアコーナーにて展開

 ジュンク堂書店京都BAL店
 京都市中京区河原町通三条下る二丁目山崎町
 京都BALビル 5-8F
 TEL 075-253-6460
 FAX 075-253-6470
 営業時間:午前11時~午後8時

 アクセス
 阪急・河原町駅から徒歩7分
 京阪・三条駅から徒歩8分
http://www.junkudo.co.jp/kyotoBAL.htm
★「ジュンク堂書店 京都店」とお間違えなきよう!


 参考として ――

インスクリプト
http://www.inscript.co.jp/
http://inscriptinfo.blogspot.com/

月曜社
http://getsuyosha.jp/
http://urag.exblog.jp/

洛北出版
http://www.rakuhoku-pub.jp/
http://rakuhoku.blog87.fc2.com/

 
   ゼロ年代の出版社たち。インスクリプト、月曜社、洛北出版(4
 
 

   ゼロ年代の出版社たち。インスクリプト、月曜社、洛北出版(5



   ゼロ年代の出版社たち。インスクリプト、月曜社、洛北出版(6

 

   ゼロ年代の出版社たち。インスクリプト、月曜社、洛北出版(7



   ゼロ年代の出版社たち。インスクリプト、月曜社、洛北出版(8



   ゼロ年代の出版社たち。インスクリプト、月曜社、洛北出版(9

 
 
 
  
 
 
 

下鴨納涼古本まつり 2010年8月




     下鴨納涼古本まつり2010年8月



     
     下鴨納涼古本まつり


日 程  2010年8月11日(水)~16日(月)

営業時間 午前 10時から午後6時まで
     (最終 16日は午後4時営業終了)

会 場  下鴨神社 糺の森(京都市:京阪 出町柳駅すぐ)

京都・大阪・奈良・岡山より40店舗参加
日本最大級の児童書コーナー
今年で最後!? 百円均一コーナー

アクセスなど、詳しくは ↓(京都古書研究会)
http://www1.kcn.ne.jp/~kosho/koshoken/event.html
 
 
 
 
 
 
 

8月のさまざまなイベント




     2010-8-4-002-2
                                   最強の除湿機がほしい・・・



     下記、アースインテグレートさんから
     頂戴しました案内を転載いたします。
     日時と場所、申し込み方法など
     再度ご確認くださいませ。

     * * *



日本万国博覧会のころ 上海万博によせて

◆と き 2010年8月2日(月)~18日(水)
     10:00~17:00
     8月8日(日)・15日(日)は休館
◆ところ 大阪府立中之島図書館 3階 文芸ホール
http://www.library.pref.osaka.jp/nakato/event/expo_70.html
◆入場無料

“人類の進歩と調和”をテーマに「日本万国博覧会」は
1970年3月15日から9月13日まで開催された。
アジア初の国際博覧会であり
入場者数6,400万人を超えて大成功を収めた。
あれから40年。40周年にちなんで、
図書館所蔵の資料展示会と関連講演会を開催する。
来館をお待ちしています。


講演会(2010年8月1日より受付開始)
◆A 「大阪から上海へ 人類の進歩と調和」
    橋爪紳也(大阪府立大学教授)
◆とき 2010年8月19日(木)
    18:30~19:45
  定 員 90名(定員になり次第締切)


◆B 「映像と所蔵資料でみる日本万国博覧会」
    門上光夫(大阪府立中央図書館)
◆とき 2010年8月21日(土)
    13:30~15:15
★この日は講演会終了後、中之島図書館の建物見学を実施。
  定 員 50名(定員になり次第締切)

◆会場(両講演会とも) 当館 3階 文芸ホール(無料)


     * * *



関西部会 第65回(日本出版学会)

最近の図書館における電子化の動向
大学図書館の再定義とその編集機能


◆と き 2010年8月6日(金)
     18:30~20:30
◆ところ 関西学院大学大阪梅田キャンパス(K.G.ハブスクエア大阪)
     大阪市北区茶屋町19-19 アプローズタワー10階 1005号教室
http://www.kwansei.ac.jp/kg_hub/access/
◆参加費 会員/300円 非会員/500円
 ★終了後、懇親二次会を予定

◆報告者 飯野勝則(佛教大学図書館専門員)

図書館は変革期を迎えている。
いわゆる「情報革命」と呼ばれる流れの中で、
そのあり方を再定義しなければならない時期に
差し掛かっている。
かつての図書館は、絶対的な「情報の集積地」であった。
だが、Webの出現により、図書館のアイデンティティは
大きく揺らいでいる。
今の図書館は「情報の集積地」の一つではあっても、
絶対的な存在ではない。
存在意義が問われている図書館は、
長期的な視野に立って、自らの行く末を見据え、
現在なすべきことを考えていかねばならない。
その道筋は、Webが立脚するデジタル概念から、
図書館の立脚するアナログ世界を観察する時、
自然と明らかになる。
特に大学図書館はこのプロセスを理解した上で、
自らが所蔵する学術資源を「情報」として、
如何に「編集」し発信するかが、
その行方を決める鍵となろう。
その現状と展望を報告する。/関西部会担当 湯浅俊彦


     * * *



説明会
Googleエディション関西説明会
版元ドットコム入門


◆と き 2010年8月9日(月)17:00~
◆ところ 新大阪丸ビル 新館609号室
     大阪市東淀川区東中島1-18-27
     電話 06-6321-1516
http://www.japan-life.co.jp/jp/buil/sinkan/map.html
◆参加費 会員・会友/無料 非会員/1,000円
     ★定員90名
参加資格 グーグル問題に関心ある方はどなたでも参加できます

◆申込方法 右記フォームよりお申込み下さい
http://bit.ly/aGpPkN
★Googleのフォームを利用しています。
★版元ドットコム事務局のアカウントでの利用であり、
 事務局員以外が申込者の情報を直接閲覧することは
 ありません。
◎申込み多数の場合は、先着順
◎締切り後、確認メールを差し上げます


グーグル パートナー事業開発本部 ストラテジック パートナーデベロップメント
マネージャー(要はGoogleブックスやエディション担当)の、佐藤陽一氏に聞く
「Googleエディション、ホントのところ」


     * * *



パネル展
トラベルカルチャーマガジン
「TRANSIT」パネル展示

第9号 美しきモロッコという迷宮


◆と き 2010年8月14日(土)~9月3日(金)
◆ところ スタンダードブックストア 地階カフェギャラリー
     大阪市中央区西心斎橋2-2-12 クリスタグランドビル
http://www.standardbookstore.com/
電話 06-6484-2239
◆参加費 会員/300円 非会員/500円
 ★終了後、懇親二次会を予定


スライドショー&トークショー
◎同書店にて開催

◆と き 2010年8月21日(土)
     開場12:30 開演13:00~
◆参加費 500円(ワンドリンク付)
    ★スタンダードブックストア地階レジにてチケット販売
◆ゲストトーカー 加藤直徳(「TRANSIT」編集長)

お茶を飲みながら、またビールを片手に
気軽に旅のトークをお楽しみください。


     * * *



勁版会 第321回
2010年8月 納涼例会

◆と き 2010年8月21日(土)
     19:00~21:00頃
◆ところ Tavern KOKORO
     電話 075-325-3895
     京都市下京区中堂寺栗田町93 KRP4号館地下1
http://www.seiga.cc/
JR嵯峨野線(=山陰線)「丹波口」駅下車~西へ徒歩5分
★KRP(京都リサーチパーク)へのアクセスは↓
http://www.krp.co.jp/access
◆参加費:4,500円(飲み放題・食べ放題コース 酒持込OK!)

今年も夏がやってきました。
炎暑の夏になりそう・・・です。
で、恒例の納涼例会を開きます。
今回は参加者数を確認するため、事前の参加申込みを
いただきます。ここ何回か、飛び入りでの
オブザーバー参加があったりしましたが、
会員以外のゲスト・オブザーバーを招く場合、
招いた方の名前や所属も同時にご連絡いただけますよう、
よろしくご配慮ください。

◆参加・不参加に拘わらず、今回は
 出欠の返事を忘れずお寄せください。
 不参加の方は、近況・今後の例会への要望なども
 ご記入くださいますか?

★出欠連絡は事務局へ
◆連絡締切 8月18日

 
     * * *



日本マンガ学会 関西交流部会 第59回
大阪府立図書館 国際児童文学館 見学

◆と き 2010年8月21日(土)
     14:00~17:00
◆ところ 大阪府立中央図書館 国際児童文学館
     東大阪市荒本北1-2-1
     電話06-6745-0170(代)
http://www.library.pref.osaka.jp/central/jibunkan
アクセス
http://www.library.pref.osaka.jp/central/chizu.htm
◆参加費 会場費として500円申し受けます
◆集 合 大阪府立図書館エントランスホールに14時集合
国際児童文学館の研究員の方に施設をご案内いただきます

参加申込 不要
参加資格 なし(マンガ学会会員以外の方も歓迎いたします)
★例会終了後、森ノ宮方面に移動し、懇親会を行います。
 会費制・学割あり

日本マンガ学会関西交流部会の例会を
上記の要領で開催いたします。
マンガおよびマンガ研究に関心をもつ方なら
どなたでもご参加いただけます。

★問い合せ 表智之(京都国際マンガミュージアム)


     * * *



全国大会 第41回
大学図書館問題研究会

https://sites.google.com/site/dtk2010osaka/home

◆と き 2010年8月28日(土)~30日(月)
◆ところ 千里ライフサイエンスセンタービル
     ★受付は6階
http://www.senrilc.co.jp/
◆参加費 会場費として500円申し受けます

参加申込 Webによる参加申込みを
7月1日から8月12日まで受け付けます。

申込み前に必ずプログラムの内容(参加する分科会等)と
手続きの概要(参加申込みのページは、
「手続きの概要」ページからリンクして)を
ご確認ください。

★プログラム↓
https://sites.google.com/site/dtk2010osaka/puroguramu
 
 
 
 
 
 
 

hanare が拠点を移動とのこと


     


     京都の hanareが移動
                                   引越しの様子を撮影




hanare が、上京区の3階建てのビルへ
拠点を移動したようです。

詳しくは ↓
http://hanareproject.net/infomation/announcement_hanare.html


改装の様子は ↓(hanare ブログ)
http://hanareproject.net/blog/index.html
( ここまで大改装とは知りませんでした・・・ )


1Fが、「喫茶&本屋」、
2Fが、「フリースペース
3Fが、「シェアオフィス」
となるようです。
オフィスは8月1日から開始しているようです。

 
 
 
 
 
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洛北出版

洛北出版
http://www.rakuhoku-pub.jp/

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