スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

アマゾンの表示 『No Future ノー・フューチャー』





        『NO FUTURE ノー・フューチャー』(洛北出版より)正面















NO FUTUREイタリア・アウトノミア運動史
この新刊書籍のアマゾンでの取り扱いが

 「出品者からお求めいただけます」

の表示となっております。↓(2010年12月24日時点)
http://www.amazon.co.jp/dp/4903127125/

アマゾンへ追加補充いたしましたので、
表示がかわるまで少しお待ちくださいませ。
お急ぎのかたは、お気軽に小社のサイトより
ご注文くださいませ。郵送でお届けいたします。

小社サイトを通じての
ご購入方法について

http://rakuhoku.blog87.fc2.com/blog-entry-669.html

もちろん小社に在庫はございます。
 
 
 
 
 

スポンサーサイト

『瞬間と永遠』、『フーコー講義』








          『瞬間と永遠』檜垣立哉 著

















     『瞬間と永遠ジル・ドゥルーズの時間論
      檜垣立哉

     A5判・上製・208頁
     2010年12月14日発行
     本体価格 4,700円
     岩波書店


版元による紹介文

20世紀最後の哲学者ジル・ドゥルーズがその評価を決定的にした初期の代表作『差異と反復』で提示した「第三の時間」とは何か――「ドゥルーズ・ルネサンス」と呼ぶべき状況を迎えている今、しかしいまだ解明されているとは言い難い、その問いから出発する本書は、「時間論」として哲学者の全軌跡をたどり、新世紀の哲学を展望する。


目 次

序 章 ドゥルーズの時間論とは何か

第一章 第三の時間

第二章 永遠の現在

第三章 見者の時間

第四章 生成の歴史

第五章 断片の歴史/歴史の断片

終 章 自然の時間と人為の時間

補論Ⅰ パラドックスとユーモアの哲学

補論Ⅱ ドゥルーズ哲学における「転回」について

あとがき


詳しくは ↓(岩波書店)
http://www.iwanami.co.jp/.BOOKS/02/X/0234820.html
 
 
      * * *




      『フーコー講義』檜垣立哉 著



 
     『フーコー講義(河出ブックス24巻)
      檜垣立哉

     B6判・並製・190頁
     2010年12月30日発行
     本体価格 1,300円
     河出書房新社


版元による紹介文

たえず変貌しつづけながら、そのすべてがあらゆる領域に巨大な影響を与えたミシェル・フーコー。最新の研究と現在の思想状況をふまえつつ、その全軌跡を明快に走査しながら、狂気、表象、生権力、統治性、自己のテクノロジーなどの諸主題の関連をときほぐし、「人間の消滅」の実現としての「人間」なき「自己」 /自然的主体の彼方を問い続けた、未来の思想家としてのフーコーをあきらかにする。


目 次

序章 フーコーを読むということ

第1講義 フーコーというひと/フーコーの方法論

第2講義 「人間」の解剖学―『臨床医学の誕生』と『狂気の歴史』

第3講義 二重体としての「人間」―『言葉と物』

第4講義 規律化される人間―『監獄の誕生』

第5講義 「生権力」について―『性の歴史1』

第6講義 「統治性」というプログラム―七〇年代後期の『講義録』

第7講義 新たな自己の実践―八〇年代の『講義録』から『性の歴史2』『性の歴史3』へ

第8講義 フーコー以降のフーコー


 
 
 
 
 

『週刊 金曜日』(2010年12月17日号)






     2010-12-19-001-01-2






NO FUTURE ノーフューチャー』が
『週刊 金曜日』(2010年12月17日号)の
「本箱」というコーナーで紹介されました。

『週刊 金曜日』↓
http://www.kinyobi.co.jp/


     2010-12-19-003-01-2

 
 
 
 
 

『脳のエシックス ― 脳神経倫理学入門』








        『脳のエシックス ― 脳神経倫理学入門』美馬達哉











     『脳のエシックス脳神経倫理学入門
      美馬達哉 著


     四六判・上製・250頁
     本体価格 2,600円
     2010年12月20日発行
     人文書院



  版元による紹介文

進展めざましい脳科学の分野では現在、脳と医療科学技術をめぐる倫理のあり方が問われている。歴史の浅い議論ながら、急速な技術発展とともに、その問いの圏域は拡大し、世界的に緊急のテーマとなっている。本書は、多様なトピックから脳神経倫理学(ニューロエシックス)の輪郭を描き出す入門書であると同時に、ラディカルな批判書である。


  目 次

序章 脳を異化するために
 ニューロエシックスという問題
 暴走トロリーの倫理学
 ファットマン/イエスマン/ノーマン

第1章 ニューロエシックス入門
 ニューロエシックスとは何か
 ニューロエシックスの方法
 強いニューロエシックスと弱いニューロエシックス
 ニューロエシックスの諸問題

第2章 脳ドーピングの時代
 ノーベル賞とオリンピック
 エンハンスメントをめぐる議論
 抗うつ剤「プロザック」の盛衰
 アルジャーノンを読む

第3章 脳の地図
 脳科学の民族誌
 PETをめぐる複数の視線
 方法としての地図
 地図の権力
 脳という私――「神経化学的自己」

第4章「植物状態」とミニマルな意識
 ベッドサイドのニューロエシックス
 ロックトインと植物状態と昏睡
 尊厳死をめぐって
 見出された「意識」
 最小意識状態(MCS)の発見

第5章 サイボーグ学とブレインマシンインターフェース
 サイボーグ・フィクション
 サイボーグの淵源
 デカルト対サイボーグ
 ブレインマシンインターフェース(BMI)
 BMIとは何か
 BMIの歴史と展望
 BMIがもたらす諸問題
 いかなる能力がマシンによってエンハンスされるのか

第6章 可塑性とその分身
 可塑性(プラスティシテ)の哲学
 脳という機械
 柔軟性(フレキシビリテ)を爆破せよ
 メタ可塑性――可塑性のリミットとしての
 可塑性とその不満

第7章 隠喩としての脳
 ジャパニーズブレイン
 日本人の構築と人種主義
 黄色いサルから一二歳の子供へ
 日本/脳/米国

第8章 ミラーニューロンのレッスン
 隠喩としてのミラー
 ミラーニューロンとは
 他者理解と社会脳
 模倣の社会としての現代
 ミラーニューロンを超えて

コラム 脳科学神話を称えて

あとがきにかえて――死・臓器移植・法


詳しくは ↓(人文書院)
http://www.jimbunshoin.co.jp/book/b75772.html
 
 
 
 
 
 

NHK番組 「進化する超音波検査の課題」





小社刊行の書籍『妊娠


     2010-12-10-001-01-2



とすこし関係するところで・・・
下記の番組がございます。


番組名
クローズアップ現代
進化する超音波検査の課題」(仮)
        ↓
胎児エコー検査 進歩の波紋

NHK クローズアップ現代 ↓
http://cgi4.nhk.or.jp/gendai/yotei/index.cgi

ほとんどの妊婦が受けているエコー検査。ここ10年ほどで解像度が著しく向上し、心臓疾患や染色体異常などの発見率が大きく上昇。気軽に受けた妊婦が告知されてパニックに陥るケースが相次ぎ、中絶する例もある。医師の間からも、異常が見つかることもあることを、検査前に妊婦に説明すべきだという声があるが、繁忙な産婦人科医は”命の選択”について妊婦とじっくり話す余裕がないのが現状だという。ある病院では、医師が看護師やソーシャルワーカーなどとチームを組み、治療法や医療費補助など必要な情報を説明し、きめ細かいケアで不安を取り除く取り組みが始まっている。技術の進歩に置き去りにされた出産の現場の実態と、〝命の形〟とどう向き合っていくべきかを考える。


放送日時

◆ 本放送 12月14日(火)
   NHK-総合
   19:30~19:55


◆ 再放送 12月14日(火)深夜
   NHK-BS2
   24:15~24:41 ※日付上は15日(水)

 
 
 
 
 

発売です。『No Future ノー・フューチャー』





        『NO FUTURE ノー・フューチャー』発売(洛北出版より)










遅くなりました。すみません。
2010年12月10日、発売でございます。

東京都内の書店から本がならびはじめ、 
順次、各地域の書店にならぶと思います。


また、オンライン書店の
amazon(アマゾン)、bk1(ビーケーワン)、
セブン&アイ、ブックサービス、
ジュンク堂書店(ネットストアHON)、
紀伊國屋書店(BookWeb)などでも、
取り扱われます。


12月9日・午後19時時点の
オンライン書店の状況は ↓

アマゾン
http://www.amazon.co.jp/dp/4903127125/

bk1(ビーケーワン)
http://www.bk1.jp/product/03356427

セブン&アイ
http://www.7netshopping.jp/books/detail/-/accd/1102999119

ジュンク堂(ネットストアHON)
http://www.junkudo.co.jp/detail.jsp?ID=0011042605

※ amazon(アマゾン)で、小社の書籍がときどき
「在庫切れ」という表示になっている場合がございます。
しかしこれは、「小社に在庫が無い」という意味ではなく、
「アマゾンはその時点では在庫をもっていない」という
意味ですので、ご注意くださいませ。


また/あるいは、お急ぎのかたは、小社まで
ご連絡くださいませ。

小社に直接にご注文の場合は

小社の「ご注文サイト
http://www.rakuhoku-pub.jp/order.html


◆ 郵便振替(後払い制)

書籍をお受け取り後、郵便振替用紙にてお支払いいただく方法です。
郵便振替用紙を書籍とともに同封いたします。
その用紙にて、書籍の到着後10日以内に、お振り込みくださいませ。


◆ 送料について
ご注文金額・冊数の多少にかかわらず、送料は無料です。


◆ 振込手数料について
お求めの書籍の総合計(税込)が一万円未満の場合は、
振込手数料は無料です。お支払いにさいし、振込手数料は
いただきません(郵便振替用紙を紛失なされた場合は
振込手数料をご負担いただきます)。


◆ 注文確認メール
ご注文後に小社から注文確認メール
(ご注文品の在庫状況、発送予定日など)をさしあげます。
もし注文確認メールが届かない or 確認できない場合は、
お手数ですが、お名前、メールアドレスをお書き添えのうえ、
小社までメールにてお問い合わせくださいませ。


◆ 配送のエリア
配送は日本国内に限らせていただきます。 


◆ お求めの書籍の総合計(税込)が一万円以上の場合
「前払い制」となります。
ご注文後に小社から注文確認メールをさしあげます。
小社の口座をご案内いたしますので、
ご注文後10日以内にお振り込みくださいませ
(振込手数料をご負担いただきます)。
ご入金確認後、お求めの書籍を発送いたします。
入金確認に3、4日かかります。申し訳ございませんが、
ご了承くださいませ。

 
◆ お願いとおことわり

※ 平日 15:00 時までの受注は、当日中に発送いたします。
 もし、在庫確認や交通制限(京都の祭り等の催事)などで、翌日以降の発送になるようでしたら、ご連絡をさしあげます。

※ ご注文された書籍の出荷作業が開始される前に限り、キャンセルはできます(ご注文からおよそ1時間以内)。メールまたはお電話にて小社にお問い合わせください。出荷作業が開始後の途中キャンセルはできませんので、どうかご理解くださいませ。

※ ご注文された書籍が万一、在庫切れのさいは、その重版予定とともに、ご連絡をさせていただきます。

※ お支払い後の領収書については、6ヶ月間、お手元で保存していただけますようお願いいたします。

※ ご注文についての確認をさせていただく場合がございます。

※ 国外発送をご希望の場合は、海外便の扱いのあるオンライン書店をお選びくださいますようお奨めいたします。

※ 年末年始中、夏期休暇は発送業務をお休みさせていただきます。

※ ご返品は、ご注文と異なる書籍が届いた場合、または壊れている、著しく破れているなどの損壊・破損があった場合に限り、うけたまわります。お手数をおかけいたしますが、小社までご連絡くださいませ。ご返送いただいた書籍を確認後、代わりの書籍とすぐにお取り替えいたします。ご返金には応じられませんので、どうかご理解くださいませ。


小社の「ご注文サイト
http://www.rakuhoku-pub.jp/order.html


その他ご不明の点がありましたら、
お気軽にお問い合わせくださいませ。

洛北出版
〒606-8267 京都市左京区北白川西町 87-17
TEL/FAX  075-723-6305
代表者 竹中尚史 TAKENAKA Hisashi
E-mail: info@rakuhoku-pub.jp
WEB: http://www.rakuhoku-pub.jp/ 
  
 
 
 
 
 

カルチュラル・タイフーン2011 @ 神戸






      カルチュラル・タイフーン2011 神戸

下記、頂戴したご案内から引用します。

   * * *

カルチュラル・タイフーン2011
2011年7月23・24日開催 @ 神戸


12月1日より、個人報告およびグループ報告を募集開始。

詳しくは ↓
HPトップ http://cultural-typhoon.com/2011/
募集要項 http://cultural-typhoon.com/2011/panel.html
応募資格などは特になし。
 
 
 
 
 

12月のさまざまなイベント






         2010-11-8-00xxx












12月のさまざまなイベントです。
(業界ネタが多いですが・・・)
日時と場所は再度お確かめくださいませ。

   * * *

古書店連合
元町・古書波止場

あさかぜ書店
一栄堂書店
イマヨシ書店
やまだ書店 4店連合古書店

と き : 2010年12月1日(水)  19:00 ~ 20:50頃
ところ :海文堂書店2F売場 電話 078-393-0246
     神戸市中央区元町通3-5-10
http://www.kaibundo.co.jp/map/map.htm

リアル書店の2階に古書店[連合]がオープン!
これまでギャラリースペースで古書市を開催したり、
顧客の蔵書を販売したり、
地元古書店の展開する古書コーナーを設置したりしてきた
海文堂書店内に、
とうとう古書店連合がインショップ形式、
14坪の広さで海事書売場横に開店。

   * * *

近刊情報センター説明会(東京)
と き : 2010年12月7日(火)
     14:00 ~ 16:00
ところ :日本出版クラブ会館
     東京都千代田区神田小川町3-22
http://www.shuppan-club.jp/map.html


近刊情報センター説明会(大阪)
と き : 2010年12月9日(木)
     14:00 ~ 16:00
ところ :大阪市中央公会堂 大会議室
      北区中之島1-1-27
http://osaka-chuokokaido.jp/access/index.html
申込先: 日本出版インフラセンター事務局

日本出版インフラセンター(JPO)では、出版物の近刊情報に関する基盤を構築し、近刊情報の容易かつ迅速な入手
および書店等への提供を目的とした近刊書誌情報の集配信とその標準的な運用を行うためのセンターの設立について検討を進めてまいりました。このたび、日本書籍出版協会と協力し、総務省の委託事業として「次世代書誌情報の共通化に向けた環境整備」プロジェクトを進めることが承認されましたが、そのプロジェクトの一環として、近刊情報の集配信システムを立上げ、これをできるだけ多くの出版社、取次、書店が利用できるようなものに仕上げるための実証実験を行うことになりました。出版業界の多くの企業がこの近刊情報データ交換システムを活用して、売上を伸ばし、また業界最大の課題である返品を減らすことに役立てていただければと考えています。このたびシステム準備が整いましたので、業界各位のご意見を伺いたく説明会を開催いたします。出版社・書店それぞれのシステムについてデモンストレーションも行ないますので、ぜひともご出席のほどよろしくお願いいたします。

◆参加希望の方は、下記アドレス宛お申込みください。
日本出版インフラセンター事務局
◎なお、会場の都合により先着80名様(1社2名まで)とさせていただきます。

   * * *

古本市
第2回 古本きんどう市

と き : 2010年12月10日(金)11日(土)17日(金)18(土)
10:30~18:00
ところ :このはな文庫
     大阪市中央区淡路町2-5-8船場ビルディング213号
くわしくは ↓
http://konohanas.exblog.jp/

   * * *

勁版会 第324回
忘年会

と き : 2010年12月17日(金)
     19:00 ~ スタート
ところ :左近太郎 電話 075-254-6636
      京都府京都市中京区麩屋町通錦小路上ル梅屋町
http://www.sakontaro.co.jp/fuyacho/access.html
会費 : 4500円(予定)

★今回の例会は会場への連絡ほか参加者数の確認が必須です。
 会員全員の皆さんから出欠返事をいただきたく、お願いいたします。
★出欠は進行幹事・千葉までお願いします
☆出欠返事の締め切りは12月14日(火)【厳守】まで

 
 
 
 
 

『監督と俳優の美学』






      『監督と俳優の美学』








小社刊行の『密やかな教育』の著者
石田美紀さんがご本(共著)を出されました。


     日本映画は生きている 第5巻
     『監督と俳優の美学
     黒沢清、吉見俊哉、四方田犬彦、李鳳宇 編


     A5判・上製・256頁
     本体 3,000円+税
     発行 2010年11月26日
     岩波書店


目 次

総論1 映画は監督のものである。
    そうでなければならない。(四方田犬彦)

小津安二郎は
何を語ったのか(前田英樹)

田坂具隆・愚直の新生
――ある戦争映画作家の戦後(田中眞澄)

堕胎の追憶
溝口健二の「好色一代女」とGHQの検閲(木下千花)

デスパレートな
存在形態/男優・三島由紀夫試論(出雲まろう)

映像作家としての
勝新太郎論(真魚八重子)


総論2 俳優とスターをめぐる
    簡単なノート(四方田犬彦)

映画女優の誕生
――あるいはナナの物語(田村千穂)

二人の歌舞伎役者
――彼等は映画でどう演じたか(石井辰彦)

女優 三益愛子と
母もの映画(野沢公子)

「横顔の君」
佐田啓二(石田美紀)


エッセイ

映画を愛し、
そして愛された私(岡田茉莉子)

活劇を!
もっと活劇を!(青山真治)
 
 
 
 
 

バイオサイエンスの時代における人間の未来






     2010-12-7-001-01-2









バイオサイエンスの時代における人間の未来

大阪大学「最先端ときめき研究推進事業」


プロジェクト概要
バイオサイエンスの時代である二十一世紀において、
さまざまなテクノロジーは「人間」のとらえ方を
どう変えるのか。こうした問題を軸に、
そもそもテクノロジー的な存在であった
人間の自己のあり方を未来に向けてイメージ化する探求を行う。
従来の生命倫理や優生学を越えた、
技術と人間、身体と環境、その操作を
ハイブリッドに織り込んだ生‐社会のあり方を、
多領域を縦断して構想する。

詳しくは ↓
http://tokimeki.hus.osaka-u.ac.jp/project.html

詳しい日程は ↓
http://tokimeki.hus.osaka-u.ac.jp/schedule2010.html

「どなたでも自由に参加できます」となっていますので
ご関心のあるかたは日時・場所をお確かめくださいませ。

   * * *

12月13日
第6回セミナー
"Deleuzian Intersections"

Eduardo Viveiros de Castro(リオデジャネイロ国立博物館)
Casper Bruun Jensen(コペンハーゲン情報技術大学)
春日直樹(一橋大学)
箭内匡(東京大学)
Moha'csi Gergely(慶応義塾大学)

   * * *

12月17日
第7回セミナー
"Making futures through technology"

Casper Bruun Jensen(コペンハーゲン情報技術大学)

   * * *

12月22日
第8回セミナー
「生政治学の現在と未来」

金森修(東京大学)
小松美彦(東京海洋大学)

   * * *

1月8日
第9回セミナー
「身体のハイブリッド」

Moha'csi Gergely(慶応義塾大学)
堀口佐知子(テンプル大学)
西真如(京都大学)
山崎吾郎(大阪大学)

   * * *

1月21日
第10回セミナー
「生命ってなに? 生きている私ってなに?」

郡司ペギオ幸夫
茂木健一郎
檜垣立哉
 
 
 
 
 

『No Future ノー・フューチャー』 中間報告その4






     フランコ・ベラルディ(ビフォ)著-2010-12-2-5











     表紙です。特色1色です。

 
 
 
 
 
 

伊志嶺隆 写真展






     「島の陰、光の海」-1














伊志嶺隆写真展の公式ブログ ↓
http://ishiminetakashi.seesaa.net/archives/201010-1.html

http://ishiminetakashi.seesaa.net/archives/201011-1.html

那覇市民ギャラリー ↓
http://www.city.naha.okinawa.jp/gallery/sche/1101.htm
伊志嶺隆写真展「島の陰、光の海」



2011年1月5日(水)~1月16日(日)
那覇市民ギャラリー(入場無料)

那覇市民ギャラリー
〒900-0015
那覇市久茂地1-1-1 (パレットくもじ6階)
電話 (098)867-7663

午前10時~午後7時(月曜休館、最終日は5時迄)

 
 
 
 
 



『創造力の不思議 ― アイデアは脳のどこからやってくるのか』






       『創造力の不思議 ―― アイデアは脳のどこからやってくるのか』-1








     装幀をやらせていただきましたご本です。


     『創造力の不思議 ―― アイデアは脳のどこからやってくるのか

     アルベルト・オリヴェリオ 著
     川本英明 訳


     四六・上製・240頁
     本体価格 2,000円
     2010年 12月 3日刊行
     発行 創元社





     『創造力の不思議 ―― アイデアは脳のどこからやってくるのか』-3




     『創造力の不思議 ―― アイデアは脳のどこからやってくるのか』-4
     ( 表 紙 )



     『創造力の不思議 ―― アイデアは脳のどこからやってくるのか』05
     ( トビラと見返し)



版元による紹介文
モーツァルトやピカソ、ガリレオなどの“天才”が持つ優れた創造力の秘密とは何か? 脳科学を専門とする著者が「創造力は訓練により鍛えられる」という前提に立ち、その深遠なる力の源泉をあらゆる角度から分析。創造力の生物学的・文化的なルーツや創造性に富む人物に見られる特徴、独創的なアイデアを生む脳の認知メカニズムなどを明らかにする。情報過剰の時代に複雑な問題解決を求められる現代人の“創造力”を刺激する一冊。



詳しくは ↓(創元社)
http://www.sogensha.co.jp/booklist.php?act=details&ISBN_5=11449

 
 
 
 
 
 



プロフィール

洛北出版

洛北出版
http://www.rakuhoku-pub.jp/

最近の記事
月別アーカイブ
カテゴリー
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索
RSSフィード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。