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どなたの本棚なのか?







   2012-3-27-001-005









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『ヴィータ・テクニカ ― 生命と技術の哲学』 






   『ヴィータ・テクニカ ―― 生命と技術の哲学』 檜垣立哉 著




 





















  『 ヴィータ・テクニカ ―― 生命と技術の哲学 』
    檜垣立哉



2012年3月30日発行
四六判・上製・492頁
発行・発売 青土社


目次など、詳しくは ↓(青土社)
http://www.seidosha.co.jp/index.php?%A5%F4%A5%A3%A1%BC%A5%BF%A1%A6%A5%C6%A5%AF%A5%CB%A5%AB%A1%A1%C0%B8%CC%BF%A4%C8%B5%BB%BD%D1%A4%CE%C5%AF%B3%D8%A1%A7%CC%DC%BC%A1



  
           
           




   
                  
                 

覚え書き 3月26日





   『 バイ貝 』 町田 康




  『 バイ貝 』
    町田 康



2012年3月24日発行
四六判・フランス装・198頁
発行・発売 双葉社























   『 掏摸(スリ) 』 中村文則



  『 掏摸(スリ) 』
    中村文則



2009年10月30日発行
四六判・上製・178頁
発行・発売 河出書房新社





























   『 僕はマゼランと旅した 』 スチュアート・ダイベック 著




  『 僕はマゼランと旅した 』
    スチュアート・ダイベック 著
    柴田元幸 訳



2006年3月10日発行
四六判・上製・402頁
発行・発売 白水社



                 
               



                           
                 

メビウス画 『 L'INCAL(アンカル) 』




   『 L'INCAL(アンカル) 』 メビウス画-001








   『 L'INCAL(アンカル) 』 メビウス画-002





  『 L'INCAL(アンカル) 』
    メビウス画
    アレハンドロ・ボドロフスキー作
    原 正人 訳







2010年12月30日発行
発行発売 小学館集英社プロダクション



ガケ書房にて一昨日にようやく購入。







     * * *








オビに推薦文をよせている大友克洋氏の仕事をめぐっては、
下記の雑誌特集( 2012年4月号 )が出ています。



        芸術新潮、2012-4月号




詳しくは ↓(新潮社「芸術新潮」)
http://www.shinchosha.co.jp/geishin/2012_04/01.html






   芸術新潮、2012-4月号-002






また、原画展が企画されている模様です。
日時や会場などお確かめくださいませ。↓
http://otomo-gengaten.jp/


                    














           

Tシャツ 『NO FUTURE』 仕様




   RLLのTシャツ(ノー・フューチャー版)





フランコ・ベラルディ(ビフォ)著
『 NO FUTURE ノー・フューチャー 』
http://www.rakuhoku-pub.jp/book/27125.html
のなかで使われているイラストをもとにしたTシャツを
RLLさんがつくってくださりました。


RLL ↓
http://www.rll.jp/hood/


RLLさんのwebサイトから購入できます。
http://www.rll.jp/hood/tee/limited/20120324031612.php

その他にも、「ネグリTシャツ」など、
いくつかの種類があるようです。





 『 NO FUTURE ノー・フューチャー 』



    
                
                       
                        



                
                 
                                        

フランコ・ベラルディ(ビフォ)、3月25日




   フランコ・ベラルディ(ビフォ)2012-3-25-001





   フランコ・ベラルディ(ビフォ)2012-3-25-002












先日、ご案内させていただきました
http://rakuhoku.blog87.fc2.com/blog-entry-871.html
「 メディア・ジム 道具をつくる身体をつくる 」
の企画のひとつで、昨日( 2012年3月25日 )
行なわれたイベント( 会場、大阪、北加賀屋駅近く )
の様子です。


フランコ・ベラルディ(ビフォ)氏は、残念ながら、
直前にドクターストップがかかって、来日が
できませんでした。そのかわり、スカイプを使っての
コミュニケーションが行なわれました。





   フランコ・ベラルディ(ビフォ)2012-3-25-003










   フランコ・ベラルディ(ビフォ)2012-3-25-004









   フランコ・ベラルディ(ビフォ)2012-3-25-005





   










           「メディア・ジム 道具をつくる身体をつくる」2



 
     
                       
                
                   
                
              
          
          

『ジョルダーノ・ブルーノの哲学 生の多様性へ』





     『ジョルダーノ・ブルーノの哲学 生の多様性へ』2


















  『 ジョルダーノ・ブルーノの哲学 生の多様性へ 』
    岡本源太









  発行日┃ 2012 年 3 月 20 日
  体 裁┃ A5判・上製・232頁
  本体価格┃ 3,800円
  発行発売┃ 月曜社

  シリーズ「古典転生」第7回配本(本巻第7巻)







「世界の広がりと深みを放浪し、

ありとあらゆる王国を探求せよ」(『英雄的狂気』より)。

その先鋭的な宇宙観のゆえに異端宣告を受け、

改悛を拒絶して生きながらにして火刑に処された

16世紀イタリアの哲学者

ジョルダーノ・ブルーノ( 1548 - 1600 )。

トマス・アクィナスの厳密さと

ルネ・デカルトの明晰さのはざまに生まれ落ちた彼は、

はたして近代科学の先駆か、それとも古代呪術の末裔か。

ブルーノが開いた〈近代〉を

生の多様性の発見として再評価し、

たえず変化し続ける動的関係に充ち満ちた

〈無限宇宙〉の哲学を読み解く。

ジェイムズ・ジョイスの 2 篇のエッセイ

「ブルーノ哲学」
「ルネサンスの世界文学的影響」

の新訳を附す。

(以上、オビのことばを転載)




詳しくは ↓(月曜社)
http://getsuyosha.jp/kikan/isbn9784901477925.html

 
 
    
     
   
       
                

メディア・ジム 道具をつくる身体をつくる


 「メディア・ジム 道具をつくる身体をつくる」1

     







ワークショップ


フランコ・ベラルディビフォ

機械 身体 言語


以下、転載します。
 「 今回それぞれのアプローチから、身体を動かすこと、車をとりもどすこと、機械とのふれあい方をみつめなおすこと…そのような課題に取り組んできたアーティストたちと語りあう時間をみなさんを含めもちたいと考えました。お相手をしていただくのはメディア哲学者のビフォ。時計の起源から精神病理まで縦横無尽に駆けめぐるかれは今回、イタリアから4年ぶりの来日となります。 」


日 時┃ 2012 年 3 月 24 日(土)・ 25 日(日)
      15 : 00 - 17 : 00

会 場┃ コーポ北加賀屋
      大阪市住之江区北加賀屋5-4-12
アクセス ↓
http://www.remo.or.jp/ja/about/

料 金┃ 無料
事前申込不要



詳しくは ↓
http://www.remo.or.jp/ja/


     * * *



企画「メディア・ジム 道具をつくる身体をつくる」の
さまざまなイベントのうちの、ひとつです。
ほかにも、

  内田聖良 機械の言語を身につける

  contact Gonzo 能動的滑落としての「山サーフィン」の開発

  ROGUES’GALLERY 農民車をつくる


などが予定されているようです。

案内によると、「 アーティストの、愚直なまでのメディアとの格闘の軌跡を是非ご体験ください 」とのことです。


たのしそうです。当方も行く予定です。

なお、ワークショップにより会場が違っている場合も
あるようですので、再度、場所と日時をお確かめのうえ
お出かけくださいませ。




フランコ・ベラルディ
ビフォ
現代作家、メディア理論・活動家。雑誌"A/Traverso"(1975-81)創刊者にしてイタリア初の自由ラジオ"Radio Alice"(1976-78)を展開し、パリへ逃走してフェリックス・ガタリと協働。粉川哲夫『メディアの牢獄』(1982)にもアウトノミア運動におけるスポークスマンの1人として登場、〈運動〉から弾圧にいたる過程を分析した「アウトノミアのアナトミー(解剖学)」が紹介されている。80年代には"Semiotext(e)," "Chimeres," "Metropoli," "Musica 80"などの雑誌に寄稿、90年代から文化や精神についての著書多数。邦訳書に『ノー・フューチャー』(洛北出版)と『プレカリアートの詩』(河出書房新社)がある。


             「メディア・ジム 道具をつくる身体をつくる」2

 

 
 
           「メディア・ジム 道具をつくる身体をつくる」4


 


 
 
 
              
   

岸幸太 写真展 「釜ヶ崎 ひなた、彼方」





   岸幸太 写真展「釜ヶ崎 ひなた、彼方」2









写真展

岸幸太 写真展 「釜ヶ崎 ── ひなた、彼方」

詳しくは ↓
http://www.pg-web.net/


日 時┃ 2012年 2 月 21 日(火)- 3 月 25 日(日)
        12:00 ― 20:00 月曜休廊



場 所
photographers' gallery
東京都新宿区新宿2-16-11-401
tel/fax: 03-5368-2631
http://www.pg-web.net/



この写真展の会場にて、『釜ヶ崎のススメ』を
ご販売いただいております。


会場にお足をお運びいただき、
写真展をご覧いただけましたら
さいわいです。


     * * *



また、ジュンク堂書店 難波店では、ひきつづき
『通天閣』の著者の酒井隆史さん、
『釜ヶ崎のススメ』の編著者のひとり、平川隆啓さん、
そして、古くからこの地域を写真に撮りつづけてこられた
上畑恵宣さん、この三人の撮影された写真パネルを
展示いたしております。

パネル展示の様子 ↓
http://rakuhoku.blog87.fc2.com/blog-entry-859.html


 
 
   
   
    
    

京都国際マンガミュージアムでのイベント





     世界のコミックス作家がみた3.11~マグニチュード・ゼロ
          (C) 平田弘史  (C) 満月











以下、京都国際マンガミュージアムでのイベントの案内です。
日時と場所は再度お確かめのうえお出かけくださいませ。


京都国際マンガミュージアム
〒604-0846
京都市中京区烏丸通御池上ル(元龍池小学校)
TEL:075-254-7414 / FAX:075-254-7424
定休日:水曜日(祝日の場合翌日休館)
開館時間:10:00~18:00(最終入館17:30)



        * * *


ファッションショー
少女たちの夢 ― 中原淳一と高橋真琴の世界
http://www.kyotomm.jp/event/exh/kyotomagic2012.php#relation_01


日 時┃ 3月25日(日)16:00~18:00(15:30開場)
        第1部 ファッションショー(30分)
        第2部 デザイナーらによるアフタートーク(1時間30分)

出 演┃ 
     中原利加子(ひまわりや代表)
     若林剛之(SOU・SOUデザイナー)
     高橋真琴(画家)
     新井美乃里(veronaデザイナー)


定 員┃ 150名 [ハガキによる事前申込 ※3月7日(水)必着]
料 金┃ 無料(ミュージアムへの入場料は別途必要です)





展覧会
少女マンガとファッション ― 中原淳一と高橋真琴の世界
http://www.kyotomm.jp/event/exh/kyotomagic2012.php#relation_02


期 間┃ 3月30日(金)~7月1日(日)

料 金┃ 無料(ミュージアムへの入場料は別途必要です)



        * * *



イベント

世界のコミックス作家がみた3.11~マグニチュード・ゼロ


http://www.kyotomm.jp/event/exh/311m0.php


展覧会
世界のコミックス作家がみた3.11~マグニチュード・ゼロ

3.11をテーマにしたイラスト約120点(複製)を展示します。


期 間┃ 3月3日(土)~5月6日(日)

料 金┃ 無料(ミュージアムへの入場料は別途必要です)





対 談
しりあがり寿 × ジャン=ダヴィッド・モルヴァン
マンガがこの世界にできること
http://www.kyotomm.jp/event/exh/311m0.php#relation_01


日 時┃3月3日(土)14:00~16:00

出 演┃
     しりあがり寿(マンガ家)、
     ジャン=ダヴィッド・モルヴァン(コミックス原作者、「マグニチュード9」プロジェクト発起人)

定 員┃ 250名 [申込不要・先着順 ※当日10:00より整理券配布]

料 金┃ 無料(ミュージアムへの入場料は別途必要です)




        * * *




この春、恋をしたくなる!?
女性マンガ家日韓交流トークショー

http://www.kyotomm.jp/event/evt/jktaikshow2012.php


日 時┃ 3月10日(土)14:00~16:00(予定)
出 演┃ 
      湖住ふじこ(マンガ家/日本)、
      尹美庚(マンガ家/韓国)
定 員┃ 200名 [申込不要・先着順 ※当日10:00より整理券配布]



        * * *




チャリティートークショー & サイン会
倉田よしみ × 土山しげる × ビッグ錠
<食マンガ>の世界
http://www.kyotomm.jp/event/evt/talkshow_311.php


日 時┃ 3月11日(日)
      第1部 トークショー 13:00~15:00
      第2部 サイン会 15:30~18:00

出 演┃
      倉田よしみ(マンガ家)
      土山しげる(マンガ家)
      ビッグ錠(マンガ家)


定 員┃ 第1部 200名 [要事前申し込み]
       第2部 なし

料 金 ┃ 第1部 500円/第2部 500円以上の任意額
(第1部・第2部ともに、ミュージアム入場料が別途必要です)
※上記料金は、東日本大震災復興のために全額寄付をします。




        * * *



ワークショップ
マンガ型紙を使って友禅染を体験しよう!
http://d.hatena.ne.jp/kyotomm/20120221


日 時┃ 3月18日(日)11:00~/13:30~/15:30~ ※体験時間各回60分

対 象┃ 小学生以上

定 員┃ 各回24名 [申込不要・先着順 ※当日会場にて開始10分前より受付]

料 金┃ ティーマット800円、スクールトート1,680円、ペンケース1,780円
   (ミュージアムへの入場料は別途必要です)


 
 
 
 
   

詩の朗読会 「ボルヘスを読む」



     野谷文昭氏による詩の朗読会「ボルヘスを読む」




  野谷文昭氏による詩の朗読会
  「ボルヘスを読む




日 時┃ 3月11日(日) 15:30開場 16:00開演

会 場┃ 西荻窪 数寄和
       (杉並区西荻北3-42-17)

参加費┃ 予約2700円、当日3000円、学割1500円



ラテンアメリカ文学の研究者であり、東大大学院大学教授でもある野谷文昭氏が、自身翻訳をされたボルヘスの講演集『七つの夜』(岩波文庫)から、「盲目について」を朗読します。天童大人プロデュースシリーズ第733回。


氏の言葉
難解な作家というクリシェを覆すような文章を「です、ます」調で訳したのは、その特徴を生かしたかったからだ。個人的「不幸」について淡々と語りながら、詩をはじめ様々な文学に言及し、普遍性に届く。安っぽい感傷性に陥ることなく人々を感動させる。そんなことができるだろうか。

 
 
 
 
 
 
 

第4回 森の手づくり市




   第4回 森の手づくり市



第4回 森の手づくり市
@下鴨神社 糺の森 (京都市左京区)
2012年 3月10日(土)、11日(日)


詳しくは ↓
http://monocro.info/



以下、引用
「 世界遺産下鴨神社糺の森で2010年秋より森の手づくり市~ものづくりforest~がスタートしました。
アクセサリー、陶器、革小物などさまざまな手づくり雑貨や食べ物のブースが並びます。移動販売車も並び森の中でお食事をしていただけるカフェスペースもございます。
2日間で 400ブースの出展を予定しています。森の手づくり市で素敵な一日をお過ごしください。」



第4回 森の手づくり市 ~ ものづくりforest

日 時┃ 2012年3月10日(土)、11日(日)10:00~ 16:00

場 所┃ 京都 下鴨神社糺の森

入場料┃ 無料

ブース数┃ 400ブース(2日間)

雨天決行(荒天により中止になる場合がございます)


 
 
 
 
 
 
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http://www.rakuhoku-pub.jp/

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