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『親密性』 レオ・ベルサーニ & アダム・フィリップス 著








   『親密性』 レオ・ベルサーニ & アダム・フィリップス 著(近刊の案内)


















  『 親密性 』
   レオ・ベルサーニ & アダム・フィリップス
   檜垣立哉・宮澤由歌


   発行 洛北出版
   2012年 5月末刊行予定









暴力とは異なった仕方で、

ナルシシズムを肥大させるのではない仕方で、

他者とむすびつくことは、可能なのか?

これが、本書で考察されている問いである。








レオ・ベルサーニ
1931‐ アメリカのフランス文学研究者、クィア研究の理論家。
邦訳書として、『ボードレールとフロイト』(山懸直子訳、法政大学出版局、1984年)、『ホモセクシュアルとは』(舟倉正憲訳、同、1996年)、『フロイト的身体』(長原豊訳、青土社、1999年)、「直腸は墓場か」(酒井隆史訳、『批評空間』第2期8号所収、太田出版、1996年)など。




アダム・フィリップス
1954‐ 心理療法士(児童精神療法の専門家)。ペンギン・ブックス社から発刊されたフロイト著作集第二版の編集者をつとめる。
邦訳書として、『精神分析というお仕事―専門性のパラドクス』(妙木浩之訳、産業図書、1998年)、『ダーウィンのミミズ、フロイトの悪夢』(渡辺政隆訳、みすず書房、2006年)など。






詳しい書誌情報は近日中にご案内させていただきます。


  
   
           
             
            

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『釜ヶ崎のススメ』 第3刷へ









   『 釜ヶ崎のススメ 』 第3刷 2012年4月27日















『 釜ヶ崎のススメ 』
http://www.rakuhoku-pub.jp/book/27149.html


  第3刷、まもなく完成します。


  
  
  
               
                
               

試作3 4月27日 2012年









   試作3、4月27日、2012年




 
   
           
               
          
                
               

『韓国で日本のテレビ番組はどう見られているのか』










   『 韓国で日本のテレビ番組はどう見られているのか 』



















『 韓国で日本のテレビ番組はどう見られているのか 』
  大場吾郎




2012年4月30日発行
四六判・上製・238頁
人文書院



詳しくは ↓ (人文書院)
http://www.jimbunshoin.co.jp/


  
    
            
                
             


  
          

ヴィータ・ノーヴァ 新しい生命哲学と人間の新生







  ヴィータ・ノーヴァ 新しい生命哲学と人間の新生-1

















  ヴィータ・ノーヴァ 新しい生命哲学と人間の新生-2



















JUNKU難波 トークセッション



『ヴィータ・テクニカ』 (青土社)
『ジョルダーノ・ブルーノの哲学』 (月曜社)
刊行記念





ヴィータ・ノーヴァ
新しい生命哲学と人間の新生



檜垣立哉 × 岡本源太








パネラー紹介

檜垣立哉 (ひがき・たつや)
1964年埼玉県生まれ。1992年東京大学大学院人文科学研究科博士課程中途退学。現在、大阪大学大学院人間科学研究科教授。専門は現代フランス哲学・日本哲学・生命論。
主な著書に『ヴィータ・テクニカ』(青土社、2012年)、『瞬間と永遠』(岩波書店、2010年)、『フーコー講義』(河出書房新社、2010年)、『ドゥルーズ入門』(ちくま新書、2009年)、『賭博/偶然の哲学』(河出書房新社、2008年)、編著書に『生命と倫理の原理論』(大阪大学出版会、2012年)など多数。



岡本源太 (おかもと・げんた)
1981年生まれ。専門は哲学、美術史、思想文化論。現在は関西大学、京都造形芸術大学非常勤講師。京都大学博士(人間・環境学)。
著書に『ジョルダーノ・ブルーノの哲学』(月曜社、2012年)、共著書に『『明るい部屋』の秘密――ロラン・バルトと写真の彼方へ』(青弓社、2008年)、共訳書にジョルジョ・アガンベン『事物のしるし――方法について』(筑摩書房、2011年)など。




日時 ┃ 2012年5月27日(日)17:00~

会場 ┃ ジュンク難波店3階カウンター前特設会場。
      ★ 入場無料

受付 ┃ 同店カウンター、お電話にて予約承ります。


詳しくは ↓
http://www.junkudo.co.jp/tenpo/shop-namba.html#talk


ジュンク堂書店 難波店
大阪市浪速区湊町1丁目2-3 マルイト難波ビル
TEL 06-4396-4771

   
   
   
             
               
              
         

『甘美なる来世へ』








  『 別れの手続き 山田稔散文選 』















『 別れの手続き 山田稔散文選 』
  山田稔・、堀江敏幸・解説


2011年5月10日発行
四六判・フランス装・220頁
みすず書房
















  『 甘美なる来性へ 』T.R・ピアソン 著




















『 甘美なる来世へ 』
  T.R・ピアソン
  柴田元幸


2003年11月25日発行
四六判・上製・402頁
みすず書房 ↓
http://www.msz.co.jp/book/detail/07069.html





このご本はすごくおすすめ。
たいへん、おもしろい。
冒頭の段落 ↓
(*本書は縦組みです。算用数字は、縦組みの漢数字で表記されています。)



  『 甘美なる来性へ 』


   
   
   
   
   

  
      
     

『主婦と労働のもつれ』









     『主婦と労働のもつれ』、村上潔・著、刊行2012年4月



































  詳しくは、小社webサイトで。 ↓
http://www.rakuhoku-pub.jp/book/27156.html




   
             
            
               
             
              

「ART KYOTO 2012」






   「ART KYOTO 2012」





















日時(そして会期)と場所は再度
お確かめくださいませ。

     * * *




ART KYOTO 2012



会 場

メイン会場┃ 国立京都国際会館
国立京都国際会館(国際会議場) アネックスホール
京都市左京区宝ヶ池 (正式住所:京都市左京区岩倉大鷺町422番地)
TEL.075-705-1234
http://www.icckyoto.or.jp/



会場へのアクセス
市営地下鉄烏丸線「国際会館駅」から徒歩5分
市内中心部からタクシーで平常時約25分




サブ会場┃ ホテルモントレ京都
ホテルモントレ京都
京都市中京区烏丸通三条下ル饅頭屋町604
TEL.075-251-7111
http://www.hotelmonterey.co.jp




入場料 ┃
1,500円[両会場入場可能な三日間通し券]




会 期 ┃
4月27日(金)11:00-19:00
4月28日(土)11:00-20:00
4月29日(日)11:00-19:00


  
  
    
     

書評のメモ 『釜ヶ崎のススメ』









           『釜ヶ崎のススメ』洛北出版2012-4-12


















『釜ヶ崎のススメ』について書かれた書評 (2012年4月20日の時点)
メモとして記しておきます。







「毎日新聞」 ( 2011年10月30日・日曜日・朝刊・読書面 )
  毎日新聞 ↓
http://124.83.167.158/enta/book/hondana/archive/news/2011/10/20111030ddm015070018000c.html


「週刊 朝日」 ( 2011年12月23日号 )
  小社ブログ ↓
http://rakuhoku.blog87.fc2.com/blog-entry-834.html


「信濃毎日新聞」 ( 2011年12月4日・朝刊・読書面 )
  小社ブログ ↓
http://rakuhoku.blog87.fc2.com/blog-entry-832.html


「フィナンシャル ジャパン」 ( 2012年2月号・2011年12月発売 )
  小社ブログ ↓
http://rakuhoku.blog87.fc2.com/blog-entry-835.html


「京都新聞」 ( 2011年11月6日・日曜日・朝刊・読書面 )
  小社ブログ ↓
http://rakuhoku.blog87.fc2.com/blog-entry-816.html


「週刊 読書人」 ( 2011年12月2日号 )
   小社ブログ ↓
http://rakuhoku.blog87.fc2.com/blog-entry-831.html


「南日本新聞」 ( 2011年11月27日・朝刊・読書面 )
  小社ブログ ↓
http://rakuhoku.blog87.fc2.com/blog-entry-830.html


『宗教と社会貢献 第2巻 第1号』
  「宗教と社会貢献」研究会 ※ PDFデータ ↓
http://ir.library.osaka-u.ac.jp/metadb/up/LIBRSC01/rsc02_01-077.pdf


「山陰中央新報」 ( 2012年2月12日読書面 )
  小社ブログ ↓
http://rakuhoku.blog87.fc2.com/blog-entry-887.html


 
 
   
           
        
          


テスト(試作2)





    2012-4-20-002---1



   
   
   
                   
              
           

テスト(試作1)









  『主婦と労働のもつれ』、テスト、2012年4月20日







   
   
   
   

書評 『釜ヶ崎のススメ』








          『釜ヶ崎のススメ』洛北出版2012-4-12









山陰中央新報 ( 2012年2月12日読書面 ) にて
『釜ヶ崎のススメ』の書評が掲載されました。



  『釜ヶ崎のススメ』書評、2月12日



     * * *


また、「宗教と社会貢献」研究会 ↓
http://shukyo-shakaikoken.seesaa.net/
が発行する電子ジャーナル『宗教と社会貢献 第2巻 第1号』でも
書評が掲載されています。まとまった長文の書評です。 ↓
http://ir.library.osaka-u.ac.jp/metadb/up/LIBRSC01/rsc02_01-077.pdf

『宗教と社会貢献 第2巻 第1号』 目次 ↓
http://ir.library.osaka-u.ac.jp/web/RSC/volume/rsc002_01.html


  
   
       
              

『都市が壊れるとき』 ジャック・ドンズロ 著







     『都市が壊れるとき』、ジャック・ドンズロ 著























   『 都市が壊れるとき
     ― 郊外の危機に対応できるのはどのような政治か 』
     ジャック・ドンズロ
     宇城輝人


  


四六判・上製・234頁
2012年4月10日 発行
発行 人文書院






 オビのことば

 2005年におけるパリの暴動後に書かれた、
 フランス社会学の泰斗による迫真の分析。

 街を揺るがした、
 「くずども」の怒りの理由は何か


貧困、人種、民族によってフランスの都市は、もはや共和主義の理念とは程遠いまでに分断されている。郊外に貧困と暴力とともに取り残される若者、田園地帯の新興住宅地に逃げ込む中産階級、官と民により再開発される都心…。この分断を乗り越え、もう一度都市を作り直すことはいかにして可能か。本書は、フランス都市政策の挫折の歴史をふまえ、その困難な道を指し示す、フランス社会学の泰斗による迫真の分析である。それは、経済格差の拡大と貧困、都市および地域コミュニティの荒廃、そして移民労働者の受け入れに揺れる日本社会にとっても、有益なものとなるだろう。



詳しくは ↓ (人文書院)
http://www.jimbunshoin.co.jp/book/b94404.html

   
   
             
               
               
              
               
               
            
            
          


『電氣ぶらんこ』 武嶌波 作






     『電氣ぶらんこ』 武嶌波 作










  『 電氣ぶらんこ 』
    武嶌波



2012年2月15日発行
A5判・並製
発行 祥伝社


書評(朝日新聞)は ↓
http://book.asahi.com/reviews/column/2012031800022.html


ご近所の同業者のUさんから
このマンガのことを教えていただきました。
 
 
 
    
        
            

近刊、『主婦と労働のもつれ』、目次の裏
















     『主婦と労働のもつれ』、村上潔・著-目次うら





   
   
          
            
                  
            

近刊、『主婦と労働のもつれ』







   『主婦と労働のもつれ』、村上潔・著-2012-4-8-001

















   『主婦と労働のもつれ』、村上潔・著-目次その1











   『主婦と労働のもつれ』、村上潔・著-2012-4-8-目次2












   『主婦と労働のもつれ』、村上潔・著-2012-4-8-目次3













  『 主婦と労働のもつれ ―― その争点と運動 』
    村上 潔 




   「働かざるをえない主婦」、
   そして「勤めていない主婦」は、
   戦後の日本社会において、
   どのように位置づけられてきたのか/こなかったのか?
   当事者たちは、どのように応答し、運動してきたのか?







  序 章
本書の問題意識と構成

   問題意識
   本書の構成



  第1章
主婦は「働くべき」か?という問い
―― 「主婦論争」再検討

   「主婦論争」の様相
   「主婦論争」の問題点
   「主婦論争」の新たな理解モデル
    論争以後の、当事者による諸実践の意味
    まとめにかえて


  第2章
「主婦パート」は何が問題か
―― 初期パート労働評価について

   高度成長期における「主婦」の「パートタイム労働」
   パート労働への評価
   論点の整理と問題の所在
   まとめにかえて


  第3章
「主婦性」と格闘/葛藤する主婦
―― 1970年代、東京都国立市公民館での実践

   「主婦的状況」の探求
   「主婦的状況」そのものの問題化
    その後の「主婦的状況」をめぐる問題提起
    まとめにかえて


  第4章
「主婦的状況」を撃て!
―― 〈主婦戦線〉の/という戦い

   〈主婦戦線〉の活動とその思想(1)
   〈主婦戦線〉の活動とその思想(2)
   〈主婦戦線〉の活動とその思想(3)
   〈主婦戦線〉の思想の特徴
    まとめにかえて


  第5章
「パート主婦」は労働者である
―― 〈主婦の立場から女解放を考える会〉
  〈パート・未組織労働者連絡会〉の奔走

   〈主婦戦線〉、〈主婦の立場から女解放を考える会〉、
      〈パート・未組織労働者連絡会〉
   パート問題は「労働問題ではなく主婦問題」
   「働き続けるべき論」批判・「ひまつぶしパート」言説批判
   パート問題は「主婦問題ではなく労働問題」
   まとめにかえて


  第6章
主婦だからできる「働き」?
―― ワーカーズ・コレクティブのアポリア

   主婦たちの労働実践としてのワーカーズ・コレクティブ
   日本の労働者協同組合が抱える問題
   ワーカーズ・コレクティブの現在的地平はどこにあるのか
   ワーカーズ・コレクティブの今後の展望
   まとめにかえて


  終 章
働く/働かない/働けない、主婦と女性の行く末

   諸論点へのアプローチ
   いま、「主婦」を問題にすること
   おわりに


あとがき/  文献一覧/  索 引










著者紹介

村上 潔 Murakami Kiyoshi

1976年、横浜市生まれ。専門は現代女性思想・運動史。東洋大学文学部史学科(日本史専攻)卒業。東洋大学大学院文学研究科日本史学専攻博士前期課程修了[文学修士]。立命館大学大学院先端総合学術研究科一貫制博士課程修了[博士(学術)]。現在、立命館大学衣笠総合研究機構研究員、立命館大学大学院先端総合学術研究科非常勤講師。
著書に、『家族性分業論前哨』(立岩真也との共著、2011年、生活書院)、『差異の繋争点――現代の差別を読み解く』(天田城介・山本崇記との共編著、2012年、ハーベスト社)。
論文に、「「女性と/の貧困」の問題化におけるアジェンダと展望――〈女性と貧困ネットワーク〉の事例から」(『社会文化研究』第13号、2011年)、「労働基準法改定の動静における女性運動内部の相克とその意味――「保護」と「平等」をめぐる陥穽点を軸として」(『現代社会学理論研究』第6号、2012年)など。
Webページ http://www.arsvi.com/w/mk02.htm

    
            



価格など詳細は、近日中にご案内をさせていただきます。 ( 洛北出版、編集より )
 
   
             
                
                             
                             
                 
                        
             
           


準備







   2012-4-8-005









   
          

ジャン=リュック・ゴダール + ジガ・ヴェルトフ集団 WEEK







          ジャン=リュック・ゴダール + ジガ・ヴェルトフ集団 WEEK





















ジャン=リュック・ゴダール + ジガ・ヴェルトフ集団 WEEK


詳しくは ↓
http://a-shibuya.jp/archives/2746

『シネキャピタル』の著者、廣瀬純さんによる
トークショーが、4月22日(日)にあります。

場所と上映日時は、上記の webサイトにて
お確かめくださいませ。
以下、転載いたします。


     * * *



さらば“映画”よ。
これから“政治”の時代を始める。
日本初公開作品を含む“ゴダール政治の時代”全6タイトル連続上映!
ゴダール、政治の時代、商業映画との絶縁。
“純粋なる映画運動”の先に見えたものとは?
すべてHDリマスター/政治の時代のゴダール作品群が遂にベールを脱ぐ。


4月22日(日)
14:45-ウラジミールとローザ
16:50-万事快調
18:50-(上映開始時間にご注意下さい)たのしい知識
上映後、廣瀬純(映画批評)氏によるトークショー

   
   
               
          

    
  






 

イベント 「Documentation of Hysteresis」







    Social Kitchenイベント、2012年4月


























Social Kitchen (京都市) でのイベントです。

日時と場所は再度お確かめくださいませ。

詳しくは ↓
http://hanareproject.net

以下、転載いたします( 上記の画像も転載です)


   * * *

Documentation of Hysteresis


僕らは、3つの変容するフィールドを定期的に探検している。
フィールドとは、
切り崩された山に形成されゆく巨大ニュータウン、
出身大学キャンパスの地下、
生まれ故郷の里山に建設された産業廃棄物処理場。
それぞれのフィールドでは、
その日、その場所特有の状況に合わせて
身体を駆使した出来事を引き起こし、
自己の身体感覚や意識に
記憶として刻み込んでいく方法「Documentation of Hysteresis」を
映像、写真、日記やスケッチ等を用いて
シリーズとして展開している。
都市や街が変容していく中に、
無くなり、隠れてしまう機能や、
制度、物、自然現象等を浮かび上がらせ、
現在僕らが住む都市や街の有り様を考察することを
目的とする。

* Hysteresisとは物理の用語で、ある物に力を加えると、最初の状態のときと同じに戻しても状態が完全には 戻らないという意味を持つ。履歴現象。


2012年4月14日 (土)

第1部 18:30 ~/上映
第2部 20:15 ~/パフォーマンス(砂連尾理+垣尾優+大歳芽里+ヒスロム)

 

2012年4月15日 (日)

第1部 18:30 ~/上映
第2部 20:15 ~/トーク(遠藤水城+ヒスロム)

hyslom / ヒスロム (加藤至 星野文紀 吉田祐)
http://hyslom.com/


会  場┃ Social Kitchen(京都市上京区相国寺門前町699)
入 場 料┃ 両日とも 1,000円 (1ドリンク付)
参加方法┃ 直接会場にお越し下さい。
詳細 ↓
http://hanareproject.net

  
  
  
  
  
    
    

事務所の近所/北白川の疎水





   2012-4-8-001














   2012-4-8-002





  
   
                 
              
                 
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