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『デリダと文学』









        『デリダと文学』ニコラス・ロイル 著、中井亜佐子 吉田裕 訳















   『デリダと文学

    ニコラス・ロイル 著
    中井亜佐子  吉田裕 訳














46判 並製 232頁
2014年6月25日 発行
発行 月曜社
装幀者 不明






カバーに記されている言葉

イギリスにおける脱構築批評の第一人者であり作家でもある特異な思想家による卓抜なデリダ論集。

文学と哲学の制度的境界を抹消しつつ、
クリプト美学的なるものの分析を通じて、
亡霊たちのさざめく〈エクリチュールの時間〉を往還する試み。

三つの講演論文「詩、動物性、デリダ」
「ジョウゼフ・コンラッドを読む――海岸からのエピソード」
「ジャック・デリダと小説の未来」に、
貴重なオリジナル・インタヴュー「海岸から読むこと――文学、哲学、新しいメディア」を併録。
デリダ没後10周年記念出版。



目次など、詳しくは ↓(月曜社)
http://getsuyosha.jp/kikan/isbn9784865030150.html


より大きなサイズの画像は ↓
http://rakuhoku-books.tumblr.com/tagged/memorandum20140618

   
   
    
   
   
    
   
   
    
   
   
    

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『女のからだ ―― フェミニズム以後』







     『女のからだ ―― フェミニズム以後』荻野美穂 著






















  『女のからだ ―― フェミニズム以後

   荻野美穂 











2014年3月刊行
岩波新書



より詳しくは ↓(岩波書店の中の「more info」をクリック)
http://www.iwanami.co.jp/cgi-bin/isearch?isbn=ISBN4-00-431476

または ↓「ウィメンズ アクション ネットワーク(WAN)」
http://wan.or.jp/book/?p=7740



   
   
    
   
   
    
   
   
    
   
   
    

『境界を生きるシングルたち』









     『境界を生きるシングルたち シングルの人類学1』椎野若菜 編



















  『境界を生きるシングルたち シングルの人類学1

   椎野若菜 























A5判 並製 282頁
2014年3月10日 発行
発行 人文書院
装幀 山形まり



オビの言葉

ひとりでいるってどういうこと?

ひとりを支える社会、ひとりにしない社会、ひとりが孤独な社会――この地球上に生まれ落ちるや社会に組み込まれたひとりの人間が、また「ひとり」になるとき。

少子高齢化、晩婚化、「孤独死」が社会問題化される現代において、「ひとりでいる」ことの意味を考える。単に「結婚していない人」といった漠然としたカテゴリーではとらえきれない多様な在り方を、世界中のさまざまな社会からみていく本シリーズは、シングルについての思考や社会デザインの発想に転換の機を投じるだろう。


詳しい目次などは ↓(人文書院)
http://www.jimbunshoin.co.jp/book/b166312.html


より大きなサイズの画像は ↓
http://rakuhoku-books.tumblr.com/tagged/memorandum20140618


   
   
    
   
   
    
   
   
    

6月のさまざまなイベント






     2014-6 洛北出版、2



















大阪のKさんからいただきましたメールを
転載いたします。
日時と場所、または申し込み方法を
再度お確かめのうえお出かけくださいませ。




     * * *



海文堂生誕100年まつり「99+1」


と き ┃ 2014年5月31日(土)~6月11日(水)
       12:00-19:00
       * 最終日-16:00

ところ ┃ ギャラリー島田 1階deux
       電話078-262-8058
http://gallery-shimada.com
神戸市中央区山本通2-4-24 リランズゲート1F

参加費 ┃ 無料


主催者による案内文
6月1日で100周年を迎えるはずだった海文堂書店が昨年9月末で閉じ、そのことは大きな衝撃をもって受け止められました。リアル書店が次々に消えていくなかで、これほどその存在が惜しまれるとは、驚きでした。
私自身は1974年に海文堂書店社長に就任し、2000年に辞すまで27年間、経営に携わりました。完全に海文堂を離れていたため、閉店に至る経緯は存じません。でも、福岡店長(当時)をはじめとする書店員の皆様が尊敬に値する素晴らしい仕事を重ねてこられたことを知っています。その足跡を残すことは大切なことで大きな意味をもっていると思います。
今回の海文堂生誕まつり「99+1」は、そうした話の中で自然に生まれたのもです。福岡宏泰さん、平野義昌さんや、海文堂を惜しむみなさんが実行委員会を重ねられ、私が惜しまず協力しています。
この記念展では、海文堂書店に心を寄せてくださった方々に、ゆかりの画家さんの作品と海文堂の歩みの数々をご覧いただきますが、作品は作家さんの協力をいただき、お求めいただきやすい価格設定とます。販売作品には記念展のロゴマーク入りのシールを付けます。
これらの収益全額を『海文堂書店の本』(編著;平野義昌)の刊行費用に充当します。どうぞお運びください。
   ―― 島田誠 (ギャラリー主宰者)




     * * *




子どもと本の出会い
ギャラリー島田木曜サロン


講師
田中智美 (元海文堂児童書担当)


と き ┃ 2014年6月12日(木)
       14:00~15:30
       *開場;13:30

参加費 ┃  無料
 ※要予約 ↓
http://gallery-shimada.com




     * * *





初めまして古本市 古本三都物語



と き ┃ 2014年6月1日(日)~15日(日)

ところ ┃ 「神戸・びすこ文庫」「京都・マヤルカ古書店」共催

「神戸・びすこ文庫」
神戸市東灘区岡本5-2-4  電話078-453-9355
営業 12:00-19:00 定休日 水、木
http://www.biscobunco.com/

「京都・マヤルカ古書店」
京都市上京区上長者町通千本東入ル愛染寺町488-6
営業 11:00-18:00 定休日 木、金、第2・4日曜
http://mayaruka.ocnk.net/

参加費 ┃ 無料


2012~2014年にオープンした、フレッシュな古本屋さんばかりが集まった古本市。
神戸・京都・大阪の三都から集結いただくということで、サブタイトル“古本三都物語”


出品古書店 (順不同)

ワールドエンズガーデン (神戸)
http://www.worldendsgarden.com/

ブックス・カルボ (神戸)
http://books-carbo.jp/

居留守文庫 (大阪)
http://www.irusubunko.com/

古書星と蝙蝠 (京都)
http://hoshitokoumori.blog.fc2.com/

びすこ文庫 (神戸)
http://www.biscobunco.com/

ホムホム (京都)
http://homehome1123.tumblr.com/

ヨゾラ舎 (京都)
http://d.hatena.ne.jp/YOZORASHA/

駒鳥姉妹店 (大阪)
http://komadori-shimaiten.jp/

マヤルカ古書店 (京都)
http://mayaruka.com/




     * * *




『円卓』座談会
西加奈子が「びすこ文庫」へやってくる



と き ┃ 2014年6月8日(日)
       14:00~16:00

ところ ┃ びすこ文庫 隣の部屋
      神戸市東灘区岡本5-2-4 FARM HOUSE CAFE' 2階
http://www.biscobunco.com/

参加費 ┃ 3,500円(1ドリンク付き)
 ★ 定員8名

応募法 ┃ 募集期間
 ★ 5月9日(金)~23日(金)17:00まで・・・ということで終了

※先着順ではなく、募集期間終了後抽選により決定。下記必要事項を記載の上、メール応募。

1. 氏名 2. 電話番号 3. 連絡先メールアドレス(携帯アドレスは避けて下さい。当店からのメールが届かないことがあります) 4. 一番好きな西さん作品タイトル 5. 西さんへメッセージ

応募先
http://www.biscobunco.com/


映画『円卓』公開記念・・・今回のイベントは、講演ではなく、西さんとお客様が一緒に卓[テーブル]を囲んで行う座談会形式。西さんと間近で交流のできる貴重な機会です。

映画 『円卓』 ↓
http://entaku-movie.jp/




     * * *




ブック・デザイン展

井上二三夫の仕事




と き ┃ 2014年6月11日(水)~16日(月)
       11:30~21:00 火曜休日

ところ ┃ cafe Foodelica
http://www.facebook.com./cafeFoodelica/
京都市左京区山端壱町田町8-6 京都修学院マンション1F
参加費 ┃ 無料
       *ワークショップ参加は事前申込制

市販本の装丁と手作り本の展示会
[ワークショップ] ブックデザイン&製本
6月14日(土)、15日(日)
 15:00~17:00
2時間×2回コース 参加費10,000円




     * * *




トークセッション

「紙の本」は滅びないし、「本屋」は死なない!

 石橋毅史 × 福嶋 聡





と き ┃ 2014年6月13日(金)
       18:30~

ところ ┃ ジュンク堂難波店
       カウンター前特設会場
http://www.junkudo.co.jp/mj/store/store_detail.php?store_id=16
大阪府大阪市浪速区湊町1-2-3 マルイト難波ビル 3F

参加費 ┃ 無料 
      ※同店カウンター&電話にて予約受付


2014年新春『紙の本は、滅びない』(ポプラ社新書018 本体780円)を上梓した福嶋聡が、自らが店長を務めるジュンク堂難波店に、『「本屋」は死なない』(2011年10月 新潮社 本体1700円)の石橋毅史を迎えます。『「本屋」は死なない』上梓後も、「意思ある本屋」でありつづけようとする書店、書店員・書店主たちの姿を追い、取材を続ける石橋毅史に話を伺い、出版や書店の未来を、来場者の皆さんと共に考えていきたいと思います。


パネラー紹介

石橋毅史 (いしばし・たけふみ)
ライター。1970年生まれ。2005年から「新文化」編集長。2010年からフリーランス。著書に『「本屋」は死なない』。2014年3~4月、東京新聞夕刊で連載「店のない本屋」。現在、注文出荷制出版社の共同DMで「本屋な日々」を連載中。

福嶋聡 (ふくしま・あきら)
ジュンク堂書店難波店店長。著書に『書店人のしごと』(三一書房 1991年)、『書店人のこころ』(三一書房 1997年)、『劇場としての書店』(新評論 2002年)、『希望の書店論』(人文書院 2007年)、『紙の本は、滅びない』(ポプラ社 2014年)。日本出版学会会員。




     * * *




勁版会 第362回

個人文芸誌の可能性 ――『APIED』を題材にして


と き ┃ 2014年6月20日(金)
       19:00~21:00

ところ ┃ ウイングス京都会議室 2号室
http://www.wings-kyoto.jp
京都市中京区東洞院通六角下ル御射山町262

参加費 ┃ 500円
      *例会終了後懇親二次会を予定 参加費;3,000円程度


講師
金城静穂 (かねしろ・しずほ)
現在主に取り組んでいる仕事は、季節限定オープンのカフェ経営。個人文芸誌「APIED」(アピエ)、映画エッセー集「CINEMA APIED」(シネマアピエ)の編集・発行。
現在の興味としては、「APIED」で次号に特集するカポーティの小説に関して/制作している冊子の読者を増やすにはどうすればいいか……を考えている。

概 要
世間に数多ある個人発行型の文芸誌の中で、近年関西を中心に話題となっている「APIED」。近代作家に焦点を当て、精通する論者による作品論・人物論、さらにはそれをオマージュした詩やイラストなど、一冊でふんだんにその作家と作品を知ることが出来るユニークな媒体。さらに近年は、映画評論にも射程を広げ、「CINEMA APIED」の刊行を開始するなど発信の場を広げている。
今回は、その発行者をお招きし、雑誌発行にかける熱意をお聞きしたいと思います。




      


       2014-6、洛北出版
      
     
     
      
     
     
      
     
     
      
     
     

男は女を守れるか ―― ていうか、どうして守りたいの?




       男は女を守れるか ―― ていうか、どうして守りたいの?2014






ジェンダー・女性学研究所主催 第29回定例セミナー


  男は女を守れるか ―― ていうか、どうして守りたいの?







「男は女を守るもの」といわれています。

しかし、この任務、やや重すぎやしないでしょうか。

そもそも、なぜ男性は女性を守りたいのでしょう。

愛しているから? 本当に? 

こうした問いを通じて、

これからの男女の生き方を考えます。








講師
澁谷知美さん (東京経済大学准教授)



日時 ┃ 2014年 6月12日(木)  11:10-12:40

場所 ┃ 長久手キャンパス 7号棟 7B2教室

アクセス ┃ 
愛知県長久手市片平9
http://www.aasa.ac.jp/guidance/map.html

入場無料

主催 ┃ 愛知淑徳大学ジェンダー・女性学研究所

より詳しくは ↓
http://www2.aasa.ac.jp/org/igws/


澁谷知美
現在、東京経済大学准教授
主な研究領域は男性のセクシュアリティの歴史。

主な著書
『日本の童貞』 (2003年、文藝春秋)
『平成オトコ塾 悩める男子のための全6章』 (2009年、筑摩書房)
『立身出世と下半身 男子学生の性的身体の歴史』 (2013年、洛北出版)





        『日本の童貞』(2003年、文藝春秋)


  













        『平成オトコ塾 悩める男子のための全6章』(2009年、筑摩書房)

















        『立身出世と下半身 男子学生の性的身体の歴史』(2013年、洛北出版)











      
       
            
    

『ジェントリフィケーションと報復都市』 翻訳者の、他の仕事










            ホームレス・スタディーズ




















            労働再審
















            釜ヶ崎のススメ











上から、

『ホームレス・スタディーズ――排除と包摂のリアリティ』 (共著)
http://www.minervashobo.co.jp/book/b79069.html


『労働再審 4』 (共著)
http://www.otsukishoten.co.jp/book/b93713.html


『釜ヶ崎のススメ』 (共著)
http://www.rakuhoku-pub.jp/book/27149.html


  
   
   
     
   
  
    
   

『ジェントリフィケーションと報復都市』









        『ジェントリフィケーションと報復都市』 ニール・スミス 著 原口剛 訳






















ジェントリフィケーションと報復都市
 ―― 新たなる都市のフロンティア

 ニール・スミス 著
 原口 剛 訳


















2014年5月31日 発行
A5判 上製 480頁
発行 ミネルヴァ書房
装幀 STUDIO-M21(N)






カバー折り返しに掲載の版元紹介文

ジェントリフィケーションは「都市開発」や「都市再生」の先端的取り組みとして近年認知が広がってきた。
しかしこれまで正面から取り扱った研究は少ない。
そんななかでもジェントリフィケーション研究の古典として評価の高い本書は、
都市への投資とその引揚げがもたらす機制を理論的に解き明かすと同時に
世界各地での事例も取り上げた、21世紀の「都市開発」の光と闇に迫る一書である。


     * * *


待望の書籍がようやく刊行されました。
読みやすく、かつ、明確な翻訳文です。


翻訳者は、『釜ヶ崎のススメ』の編著者のひとり、原口剛さんです。


どの章を紹介しようか迷いましたが、以下に、「まえがき」から一部分を引用いたします。
なお、本文中の傍点は〈 〉で示しました。




 「 思い返せば、私が初めてジェントリフィケーションを目の当たりにしたのは、一九七二年のことだった。その夏、私はエディンバラのローズ・ストリートにある保険会社の事務所で働いていた。私は毎朝、ダルキースで七九番バスに乗り、ローズ・ストリートの半分ぐらいの道のりを歩いて事務所に向かっていた。ローズ・ストリートは、荘厳なプリンセス・ストリートから外れたところを走る裏通りで、ナイトスポットとして昔からよく知られていた。そこには、古くからの歴史をもつ伝統的なパブや、やや見劣りのするパブ――気楽な飲み屋――がたくさん並んでいた。売春宿も二軒あったが、聞くところによると一九七〇年代初頭にドナウ・ストリートへと追い払われたらしい。そのあたりは、エディンバラでパブをハシゴするには〈うってつけの〉場所だった。私の事務所は、「ザ・ギャロッピング・メジャー」と呼ばれる新しいバーの上階にあった。そのバーには、昔ながらのバーのようなみすぼらしい装飾もなければ、床の上がおがくずで散らかっていることもなかった。それは、新しい店だったのだ。そこでは、当時のスコティッシュ・パブでは目新しいことに、サラダが盛りつけられたとても美味しそうなランチを出していた。数日たって、私はほかにもたくさんのバーが、すでに「近代化」されていることに気づきはじめた。うち二軒の新しいレストランは、私が入るには値段が高すぎた――とはいえ、そもそも私はあまりレストランには行かないタチだったのだが。そうして、いくつかの店舗の上階がリノベートされることで、ただでさえ狭いローズ・ストリートに身動きができないほど工事車両がひしめくようになった。
 当時の私は、このような変化をさほど気にかけてはいなかった。それが気になりだしたのは、やっと数年後、フィラデルフィアでのことだった。その頃には、私は地理学の学部生として都市理論をわずかばかりかじっており、私が眼にしたものはありきたりのパターンではなく、劇的な変化なのだとようやく知りはじめた。私が知るかぎりの都市理論で――もちろんそんなにたくさん読んでいたわけではないが――、このような「ジェントリフィケーション」が起こりうるであろうと教えてくれるものはひとつもなかった。けれども、それはたしかに目の前で――フィラデルフィアで、〈そして〉エディンバラで――起こっていたのだ。いったい何が起こっているのだろう? 一九七〇年代の残りの数年に、私は何度も同じようなことを経験した。たとえば私は [……以下略] 」
    [同書、まえがき、x-xi頁、本文中の傍点は〈 〉で示した]






目次など、詳しくは ↓(ミネルヴァ書房)
http://www.minervashobo.co.jp/book/b167990.html



著者について(奥付の紹介文を転載)

ニール・スミス (Neil Smith)
1954年スコットランド生まれ。セント・アンドルーズ大学を卒業しジョンズ・ホプキンス大学大学院に進学。デヴィッド・ハーヴェイの指導のもと1982年に同大学で博士号を取得。コロンビア大学で教職を得たのち、ラトガース大学教授、ニューヨーク市立大学教授を歴任した。2012年没。
著書に、
Uneven development: nature, capital, and the production of space (Blackwell, 1984).
American empire: Roosevelt's geographer and the prelude to globalization (University of California Press, 2003).
The endgame of globalization (Routledge, 2005)
などがある。


   
より大きな書影画像は ↓
http://rakuhoku-books.tumblr.com/tagged/%E5%8E%9F%E5%8F%A3%E5%89%9B   
  
   
   
  
   
   
  
   
   
  
   
   
  
   


  


   
  
   
   
   

6月 2014年











                  洛北出版、2014年6月









   
   
  
  
      




  
  
   








                     
           
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http://www.rakuhoku-pub.jp/

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