『構造と生成 2 論理学と学知の理論について』









       『構造と生成Ⅱ 論理学と学知の理論について』 ジャン・カヴァイエス 著 近藤和敬 訳1























   『構造と生成 Ⅱ 論理学と学知の理論について
    ジャン・カヴァイエス 著
     近藤和敬 訳





















A5判・上製・192頁
2013年 10月 25日発行
発行 月曜社







オビのことば ┃

フランス現代思想の方法論的基盤として、
同時代だけでなく次世代にも大きな影響を及ぼした
代表作にして遺作(1947年)がついに初訳。

「学知の理論をあたえるのは、意識の哲学ではなく、
概念の哲学である。

産出的必然性とは、活動性の必然性ではなく、
弁証論の必然性なのである」。

訳者による懇切な長篇解説「カヴァイエスの生涯と思想」を附す。



詳しくは ↓(月曜社)
http://getsuyosha.jp/kikan/isbn9784865030075.html




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       『構造と生成Ⅱ 論理学と学知の理論について』 ジャン・カヴァイエス 著 近藤和敬 訳










構造と生成 Ⅰ カヴァイエス研究』 近藤和敬 著 ↓







        『構造と生成(1) 論理学と学知の理論について』 ジャン・カヴァイエス 著 近藤和敬 訳










  
  
      
    
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