『翻訳について』 ジョン・サリス著










     『翻訳について』 ジョン・サリス著





















翻訳について
 ジョン・サリス 
 西山達也 









四六判 並製 312頁
2013年12月刊行
発行 月曜社






カバー裏のことば

プラトンによって提起され、

ニーチェによる転覆へと至る翻訳の形而上学――その奔流は

西洋における思想と文芸の歴史を貫き、

今なお私たちの知を揺るがしつづける。

無翻訳の夢から翻訳の(不)可能性へ、

古代より現代まで、

錯綜する問いの千の相貌へと迫る哲学者の旅程。


(叢書・エクリチュールの冒険 第6回配本)



より詳しくは ↓(月曜社)
http://getsuyosha.jp/kikan/isbn9784865030105.html



より大きな画像は ↓(小社)
http://rakuhoku-books.tumblr.com/tagged/%E3%80%8E%E7%BF%BB%E8%A8%B3%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6%E3%80%8F











  
   
   
    
    
    
    
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