『制御と社会 ―― 欲望と権力のテクノロジー』








         『制御と社会 ―― 欲望と権力のテクノロジー』 北野圭介 著



























制御と社会 ―― 欲望と権力のテクノロジー
 北野圭介 














2014年3月30日 発行
四六判 並製 370頁
発行 人文書院
装幀 五十川あき







オビのことば

現代世界の最深部に潜行する――

〈コントロールcontrol〉を「管理」ではなく

「制御」と訳してみること。

そのシンプルな試みから

圧倒的強度をもって展開される現代世界の徹底的な読み換え。

テクノロジーから人間の意識まで、

社会の隅々に浸透し、

なお拡大する「制御」という言葉の力を、

情報理論から社会、経済、政治、はては脳科学までをも

果敢に横断し、余すところなく分析する。

人文学における凝縮された理論的研究の成果。



より詳しくは ↓(人文書院)
http://www.jimbunshoin.co.jp/book/b147417.html



よりサイズの大きな書影は ↓
http://rakuhoku-books.tumblr.com/tagged/2014%E5%B9%B44%E6%9C%8815%E6%97%A53%E7%82%B9



    
    
   
    
    
   
    
    
   
    
    
    
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