『脱原発の比較政治学』









           『脱原発の比較政治学』 本田宏、堀江孝司 編著




















   『脱原発の比較政治学
    本田宏、堀江孝司 編著

















2014年5月1日 発行
A5判 並製 276頁
発行 法政大学出版局






オビのことば

原発から民主主義の問題が見えてくる


チェルノブイリや福島の事故をうけて、

世界各国はどのような選択をしているのか。

私たちがいますべきこととはなんだろうか?





目 次

  序章 比較政治学の視角 (本田 宏)

第I部 日本を見る視点

  第1章 リスク社会 (小川有美)

  第2章 国際体制 (鈴木真奈美)

  第3章 核燃料サイクル (秋元健治)
 
  第4章 政治の構造 (本田 宏)
  
  第5章 世論 (堀江孝司)

  第6章 熟議民主主義 (尾内隆之)


第II部 世界の動き

  第7章  対立と対話──ドイツ (本田 宏)

  第8章  連立と競争──ドイツ (小野 一)

  第9章  政党主導──スウェーデン (渡辺博明)

  第10章 国民投票──イタリア (高橋 進)

  第11章 翼賛体制──フランス (畑山敏夫)

  第12章 開発と抵抗──インド (竹内幸史)





詳しくは ↓(法政大学出版局)
http://www.h-up.com/books/isbn978-4-588-62526-8.html


大きなサイズの書影は ↓
http://rakuhoku-books.tumblr.com/tagged/2014%E5%B9%B44%E6%9C%8819%E6%97%A5




     
     
     
          『脱原発の比較政治学』 本田宏、堀江孝司 編著-2

     
     
     
     

  
   
 
  
    
   
     
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