『境界を生きるシングルたち』









     『境界を生きるシングルたち シングルの人類学1』椎野若菜 編



















  『境界を生きるシングルたち シングルの人類学1

   椎野若菜 























A5判 並製 282頁
2014年3月10日 発行
発行 人文書院
装幀 山形まり



オビの言葉

ひとりでいるってどういうこと?

ひとりを支える社会、ひとりにしない社会、ひとりが孤独な社会――この地球上に生まれ落ちるや社会に組み込まれたひとりの人間が、また「ひとり」になるとき。

少子高齢化、晩婚化、「孤独死」が社会問題化される現代において、「ひとりでいる」ことの意味を考える。単に「結婚していない人」といった漠然としたカテゴリーではとらえきれない多様な在り方を、世界中のさまざまな社会からみていく本シリーズは、シングルについての思考や社会デザインの発想に転換の機を投じるだろう。


詳しい目次などは ↓(人文書院)
http://www.jimbunshoin.co.jp/book/b166312.html


より大きなサイズの画像は ↓
http://rakuhoku-books.tumblr.com/tagged/memorandum20140618


   
   
    
   
   
    
   
   
    
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