『デリダと文学』









        『デリダと文学』ニコラス・ロイル 著、中井亜佐子 吉田裕 訳















   『デリダと文学

    ニコラス・ロイル 著
    中井亜佐子  吉田裕 訳














46判 並製 232頁
2014年6月25日 発行
発行 月曜社
装幀者 不明






カバーに記されている言葉

イギリスにおける脱構築批評の第一人者であり作家でもある特異な思想家による卓抜なデリダ論集。

文学と哲学の制度的境界を抹消しつつ、
クリプト美学的なるものの分析を通じて、
亡霊たちのさざめく〈エクリチュールの時間〉を往還する試み。

三つの講演論文「詩、動物性、デリダ」
「ジョウゼフ・コンラッドを読む――海岸からのエピソード」
「ジャック・デリダと小説の未来」に、
貴重なオリジナル・インタヴュー「海岸から読むこと――文学、哲学、新しいメディア」を併録。
デリダ没後10周年記念出版。



目次など、詳しくは ↓(月曜社)
http://getsuyosha.jp/kikan/isbn9784865030150.html


より大きなサイズの画像は ↓
http://rakuhoku-books.tumblr.com/tagged/memorandum20140618

   
   
    
   
   
    
   
   
    
   
   
    

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