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『メルロ=ポンティ研究』 第18号/2014年









        『メルロ=ポンティ研究』 第18号/2014年














メルロポンティ研究』 第18号/2014年




鏡の丸い眼
―― 『眼と精神』に呈示される〈鏡〉の存在論的パースペクティヴ
  小嶋洋介


領野は
超越論的か
  山倉裕介


舞踊における運動生成の考察
―― 知覚の現象学を手がかりとして
  竹谷美佐子


社会的な生の悲劇
―― メルロポンティにおける社会性の問題
  川崎唯史


「障害と身体の現象学」という可能性
―― 当事者が語る脳性まひの身体論
  河合 翔


次元の開けとしての制度化
―― メルロポンティの歴史論
  廣瀬浩司


外傷と解離における
受動性について
  野間俊一


メルロポンティとフロイト
―― 1954-1955年講義「受動性」を中心に
  加國尚志


デリダとメルロポンティにおける
制度(化)の問題
  亀井大輔


Passivity and Time
―― On Merleau-Ponty's Lectures on Passivity
  Luca VENZAGO







発行 メルロポンティ・サークル
http://www.merleau.jp/

お求めの方は、上記のサイトからお問い合わせくださいませ。

また、2014年9月20日に、大阪大学・人間科学研究科・人間科学部にて
「メルロポンティ・サークル 第20回大会」があります。
ご関心のある方は、下記ページをご覧のうえ、申し込み方法などを
ご確認くださいませ。

http://www.merleau.jp/documents/2014_MPC20_program.pdf

http://www.merleau.jp/documents/news41.pdf




  
  
   
   
    
    
  
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http://www.rakuhoku-pub.jp/

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