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『ラカン 患者との対話』











       『ラカン 患者との対話』 小林芳樹 編訳





















 『ラカン 患者との対話
  小林芳樹 編訳










四六判 上製 174頁
2014年9月20日 発行
装幀 間村俊一
発行 人文書院



オビのことば

唯一残るラカンによる臨床現場のドキュメント

1976年2月、精神科医ジャック・ラカンはパリのサンタンヌ病院において、患者ジェラールと対話する。本書はその貴重な記録の、初めての邦訳である。ラカンによる具体的な臨床の手つきが伝わるとともに、自閉症との鑑別が重要な現代の軽症化精神病(普通精神病)に対するラカン派精神分析の原点が示される、生々しいドキュメント。十全な解説を施し、ラカン思想への入門としても最適。


目次、そして「序章 立ち読み」は ↓(人文書院)
http://www.jimbunshoin.co.jp/book/b181580.html



より大きな画像は ↓
http://rakuhoku-books.tumblr.com/tagged/%E3%80%8E%E3%83%A9%E3%82%AB%E3%83%B3%E3%80%80%E6%82%A3%E8%80%85%E3%81%A8%E3%81%AE%E5%AF%BE%E8%A9%B1%E3%80%8F













  
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