ぼくらの手塚治虫 マンガの神様が遺したもの

下記、催しの案内です。申し込みが必要みたいですので、日時と場所をふくめて再度ご確認くださいませ。

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ぼくらの手塚治虫 マンガの神様が遺したもの

◆とき 2008年10月18日(土)14:00~16:30(13:30開場)
◆ところ 京都市アバンティホール(定員300名、申込順)
京都市南区東九条西山王町31 アバンティ9階
 TEL 075-671-8188
 参加費 500円(資料代)

◆講 演
手塚治虫と戦後大衆文化
講師 竹内オサム (同志社大学社会学部メディア学科教授)

◆パネルディスカッション
鳥獣戯画から鉄腕アトム――日本の視覚文化表現の系譜

司会
芳賀 徹(京都造形芸術大学名誉学長、東京大学名誉教授)
パネリスト
上横手雅敬(京都大学名誉教授)
竹内オサム
岸 文和(同志社大学文学部美学芸術学科教授)
山本陽子(明星大学造形芸術学科専任教員)

詳しくは → 【こちら

申し込みも上記↑から。

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