メルロ=ポンティ生誕100年記念国際シンポジウム



メルロ=ポンティ

メルロ=ポンティ生誕100年を記念する国際シンポジウムが、立命館大学において行なわれます。日時と場所は再度お確かめくださいませ。

下記、転載いたします。

   * * *


メルロ=ポンティ生誕100年記念国際シンポジウム
メルロ=ポンティと現象学

エマニュエル・ド・サントベール(フランス国立科学研究所)
「メルロ=ポンティ現象学の統一性と連続性:未公刊草稿の観点」

マウロ・カルボーネ(ミラノ大学)
「生と哲学の間でのメルロ=ポンティの感性的理念」

ジャコブ・ロゴザンスキー(ストラスブール大学)
「肉と時間ー触覚的交差配列の現象学のために」

★ 通訳あり

日 時 2008年11月25日(火)
   午後2時から午後5時30分

場 所 立命館大学衣笠キャンパス
   創思館カンファレンス・ルーム
   京都市北区等持院北町56-1

交通手段は→【こちら
学内マップは→【こちら

主催:立命館大学間文化現象学研究会
共催:日本メルロ=ポンティ・サークル →【こちら】参照
お問い合わせ:立命館大学人文科学研究所



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