妊娠  375人の女性が語る 妊娠と出生前検査の体験


小社、近刊予定の書籍をご案内いたします。





   妊娠
    375人の女性が語る
   妊娠と出生前検査の体験




                    柘植あづみ
                    菅野摂子
                    石黒眞里 共著



                                   四六判・並製・ 656
                                   10月末刊行予定
                                   定価 未定
                                   洛北出版 (発行・発売)






               胎 児 に 障 害 が あ っ た ら・・・
               さ ま ざ ま な 女 性 た ち の
               い く つ も の、 た だ 一 つ の 体験





この本は、
女性の妊娠経験について書かれています。
そして、胎児の状態(とくに障害や特別の病気)を
調べる出生前検査の経験についても
書かれています。


出生前検査を受けるか受けないかや、
胎児に何らかの「異常」が見つかったら
どうするかを決めたり、
その体験について人に話したりすることは、
とても難しいことです。


この本は、
375人の女性にアンケートした結果と、
26人の女性にインタビューした結果を
まとめたものです。
彼女たちの「語り」から、
いまの日本で妊娠するとはどんなことなのかが、
すこしだけ見えてくるでしょう。
 
 
 
 
 

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