『中南米の音楽――歌・踊り・祝宴を生きる人々』



     中南米の音楽――歌・踊り・祝宴を生きる人々


     中南米の音楽
     ――歌・踊り・祝宴を生きる人々

     石橋純 編
     四六判・並製・358頁
     2010年3月30日発行

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http://www.amazon.co.jp/dp/4490206674


目 次


第1章
概説・中南米の音楽――その歴史と特徴(石橋純)

第2章
サルサと北米ラティーノの音楽(岡本郁生)

第3章
米墨、ボーダーランドで鳴り響く音楽(宮田信)

第4章
キューバの音楽をめぐる継続性と断絶性(倉田量介)

第5章
ダブ――南国ジャマイカ発の人工的音響(鈴木慎一郎)

第6章
ベネズエラ――更新されつづける伝統(石橋純)

第7章
ペルー大衆音楽の発展略史(水口良樹)

第8章
ボリビア音楽――その歴史と地域性(木下尊惇)

第9章
ムジカ・セルタネージャ――ブラジルの田舎(風)音楽(細川周平)

第10章
鉛色時代の音楽――独裁政権下のアルゼンチン・ロック(比嘉マルセーロ)


目次や執筆者の紹介などは
このサイト ↓ に詳しいです。
http://puertorico.exblog.jp/13044819/
(2010年 03月 25日の記事)
 
 
 
 
 

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