『資本と言語 ニューエコノミーのサイクルと危機』



     『資本と言語――ニューエコノミーのサイクルと危機』-1

     『資本と言語――ニューエコノミーのサイクルと危機
      クリスティアン・マラッツィ 著
      柱本元彦 訳、水嶋一憲 監修

      四六判・上製・206頁
      2010年6月10日発行
      本体価格 2,500円
      発行 人文書院


     『資本と言語――ニューエコノミーのサイクルと危機』-2


オビのことば

経済と社会を結ぶハードコア

金融経済とポストフォーディズムの労働、
現代世界において支配的となった
価値生産の新たな形態を
言語行為論から析出する、革新的な経済社会理論。
ネグリ、ヴィルノらとともに、
ポストフォーディズム論を担う、注目の経済学者代表作。
経済と社会を結ぶハードコア。
序文=マイケル・ハート/解説=水嶋一憲

より詳しくは ↓(人文書院)
http://www.jimbunshoin.co.jp/
 
 
 
 
 

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

洛北出版

洛北出版
http://www.rakuhoku-pub.jp/

最近の記事
月別アーカイブ
カテゴリー
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索
RSSフィード