『メルロ=ポンティ研究』 第14号




     『メルロ=ポンティ研究』 第14号-1


     『メルロポンティ研究』 第14号

      2010年9月18日発行
      発行 メルロポンティ・サークル



購入方法などは ↓ にお問い合わせくださいませ。
メルロポンティ・サークル
http://www.merleau.jp/


 目 次


フェミニズム教育学にむけた身体性
―― Gail Weissの身体的命法について
  福士侑生


メルロポンティとミニマル・アートの理論
  河合大介


政治の病理学
―― メルロポンティによるサルトル情緒理論の受容をめぐって
  澤田哲生


メルロ-ポンティにおける言葉の創造性
  山倉裕介


アディクションと社会
  谷口純子


自然としての身体、文化としての身体
  齋藤 瞳


見られるということ
―― 女性の身体から考える「見られ」の問題
  宮原 優


      『メルロ=ポンティ研究』 第14号-2



また、メルロポンティ・サークルの第16回の
大会が予定されています。

2010年 9月 18日(土)
早稲田大学早稲田(本部)キャンパス3号館 102 教室

プログラムなどは下記 ↓(PDF)
http://www.merleau.jp/documents/16taikai_3.pdf

また、ハイデガー・フォーラムの第5回大会が
9月 18日(土)と19日(日)に予定されています。
これも早稲田大学です。

プログラムなどは下記 ↓
http://www.shujitsu.ac.jp/shigaku/hf/forum.htm

 
 
 
 
 
 

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