シンポジウム 「共同の生/生の共同に向けて」




     共同の生/生の共同に向けて ― いかにして共に生きるか




下記、ご案内まで。
詳しくは ↓ をご覧ください。
http://www.h.kyoto-u.ac.jp/topics/2011/02/post_72.php

ロベルト・エスポジトの日本語訳としては

  『近代政治の脱構築共同体・免疫・生政治』(講談社、2009年)

  『三人称の哲学生の政治と非人称の思想』(同、2011年)

などがあります。



        * * *




第3回「風雅のまちづくり」国際シンポジウム


共同の生/生の共同に向けていかにして共に生きるか




日時 2011年3月5日(土) 13:30~17:30

会場 京都大学吉田南キャンパス(京都市左京区吉田二本松町)
    人間・環境学研究科棟 地下大会議室



基調講演 「装置」としてのペルソナ―人格の脱構築と三人称の哲学
講演者 ロベルト・エスポジト(イタリア国立人文科学研究所副所長)

ディスカッサント
 岡田温司(京都大学大学院教授)
           フェデリコ・ルイゼッティ(ノースカロライナ大学准教授)


参加無料、事前申し込み不要、通訳つき

 
 
 
 
 

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