『失われたものを数えて ― 書物愛憎』







            『失われたものを数えて ― 書物愛憎』





















失われたものを数えて 書物愛憎
 高田里惠子 著


2011年2月28日発行
河出書房新社


いま2回め、読んでいます。
おもしろいです。おすすめ。
目次を挙げておきます。


  目 次


序 章 人生に思い迷いながら


第1章 情熱の嵐とともに

  1 フローレンツ先生の幸福
  2 素人先生の奮闘
  3 素一先生の教訓



第2章 女の園に迷いこみ

  1 わたしも犯人だった。
  2 わたしも少女だった。
  3 わたしもヨーロッパ派だった。



第3章 理科系青年に支えられ

  1 書かれること
  2 読むこと
  3 書くこと



第4章 俗と聖のあいだで

  1 先生、お願いします!
  2 先生、困ります!
  3 先生、ありがとうございます!


終 章 いつもそばに死が
 
 

 
 
 

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