滋賀県、京都府、被災者への空き家提供




下記、転載いたします。

   * * *


京都府 府営住宅132戸提供
(毎日jpより転載)
http://mainichi.jp/area/kyoto/news/20110317ddlk26040506000c.html


 東日本大震災を受け、府は16日、初めて災害支援に関する市町村連絡会議を開催。府が被災者の府営住宅への入居受け付けをはじめたほか、東本願寺が研修道場などを開放することを決めた。

 東日本大震災の支援対策として、府は16日、被災者の府営住宅計132戸への入居受け付けを始めた。期間は1年以内で、家賃は無料とする。

 開放するのは京都市内38戸をはじめ、乙訓・南丹11戸▽山城58戸▽中丹・丹後25戸。震災で自宅に甚大な被害を受けた他、原発の放射能漏れで避難生活を余儀なくされている世帯が対象。

 申し込み方法は、府住宅課(電話075・414・5366)に電話で世帯人数や希望地域を伝えた後、罹災(りさい)証明書を添えて申込書を提出する。先着順。

 
 
 
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滋賀県、県営住宅112戸提供

滋賀県では、平成23年(2011年)3月11日発生したに東北地方太平洋沖地震により被害を受けられた方々を支援するため、関西広域連合での合意に基づき、次のとおり県営住宅の無償提供を実施します。
県全体では112戸となります。

滋賀県 住宅課 ↓
http://www.pref.shiga.jp/hodo/e-shinbun/hb00/20110315.html
滋賀県土木交通部住宅課公営住宅担当
電話:077-528-4234(直通)
 
 
 
 
 

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