原発はなぜ危険か ― 写真家が追った現場38年




     2011-5-27-004





樋口健二氏 講演会・写真展
原発はなぜ危険か写真家が追った現場38年




日時┃ 2011年6月1日(水)16時20分~17時50分

場所┃ 東京経済大学国分寺キャンパスK101教室
     JR・西武線国分寺駅より徒歩13分

駅からのアクセスマップ ↓
http://www.tku.ac.jp/access/kokubunji/



料金┃ 入場無料


講演会終了後、懇親会(要会費)あり
著書販売予定あり



主催┃ 東京経済大学全学共通教育センター
共催┃ 東京経済大学21世紀教養プログラム




樋口健二
1937年長野県生まれ。報道写真家。1974年、国連主催世界環境写真コンテストで四日市公害の報道写真が入賞。1973年から原発労働者の被曝問題について取材、写真発表、1981年から講演会を各地で行う。2001年、ドイツを拠点とするNGO世界核ヒアリング会議の「核のない未来賞」教育部門賞受賞。写真集に、『原発・1973~1995年』、『樋口健二報道写真集成 日本列島‘66-‘05』など多数、著書に『売れない写真家になるには』、『これが原発だ カメラがとらえた被曝者』、『闇に消される原発被曝者』など多数。1996年に写真展『四季・武蔵国分寺』を国分寺Lホールで開催している。



この講演についての詳細は
http://shibuya.txt-nifty.com/blog/2011/05/38-85cc.html

 
 
 
 
 
 
 

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