『北の愛人』 マルグリッド・デュラス 著









     『北の愛人』 マルグリッド・デュラス 著
















  『 北の愛人 』
    マルグリッド・デュラス
    清水 徹


1992年2月20日発行
四六判・上製・306頁
河出書房新社



「この本のはじめの前書きふうのページにあるように、デュラスがこの本を書くためのきっかけとなったのは、モデルとなった中国人の死を人づてに知ったことだった。だがそのほかに、もうひとつの事情、『愛人』の映画化ということがあった。」 (訳者解説、295頁より)



古書の善行堂さんでこの本をみつける。
まだ途中までしか読めていないですが、
これも備忘録として記しました。

善行堂 ↓
http://www.hat.hi-ho.ne.jp/zenkoh/zenkoh_about.html



購入した理由は、神戸映画資料館にて
デュラス監督・脚本の映画の上映があるため。
このご本の映画ではないですが ↓

マルグリット・デュラスのアガタ」 (神戸映画資料館)
http://kobe-eiga.net/program/2012/07/#a001619


   
   
   
   
   
プロフィール

洛北出版

洛北出版
http://www.rakuhoku-pub.jp/

最近の記事
月別アーカイブ
カテゴリー
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索
RSSフィード