セミナー 「大阪が壊れるとき」





     2012年度第3回都市周縁研究会 「大阪が壊れるとき」








第7回個別セミナー
2013年度第3回都市周縁研究会



大阪が壊れるとき



棄て置き・外郊外化・再高級化 ―― 空間を分離し

差別する機械とする都市の論理は

人々の生活になにをもたらすだろうか。

ジャック・ドンズロ『都市が壊れるとき』

ニール・スミス『ジェントリフィケーションと報復都市』

の翻訳者を招いて大阪の未来を考える。

パリ郊外の暴動と釜ヶ崎をつなぐものはなにか?




  宇城輝人 (福井県立大学)
  原口 剛 (神戸大学)
  川野英二 (大阪市立大学)


日時┃ 2013年1月26日(土)午後1時半から5時

場所┃ 大阪市立大学 高原記念館 学友ホール

アクセス┃ 大阪市住吉区杉本3-3-138
      大阪市立大学 高原記念館 学友ホール

JR阪和線「杉本町(大阪市立大学前)駅」下車、東口より徒歩約5分
地下鉄御堂筋線「あびこ駅」下車、4号出口より南西へ徒歩約20分


詳しくは ↓(大阪市立大学)
http://www.lit.osaka-cu.ac.jp/zuno/seminar/index.html#seminer20130126


アクセス ↓
http://www.osaka-cu.ac.jp/ja/about/university/access#sugimoto



     * * *

『釜ヶ崎のススメ』の編者のひとり、原口剛さんが
登壇させます。


  
  
   
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