「朝日新聞」、『立身出世と下半身』の書評掲載





      澁谷知美『立身出世と下半身 ―― 男子学生の性的身体の管理の歴史』  ISBN 978-4-903127-18-7 C0036





 澁谷知美 
立身出世と下半身 ――
 男子学生の性的身体の管理の歴史
 ISBN 978-4-903127-18-7 C0036
 洛北出版 ↓
http://www.rakuhoku-pub.jp/book/27187.html


けさの「朝日新聞」(2013年6月9日・日曜日、朝刊、読書面)にて、
『立身出世と下半身』の書評が掲載されました。


評者は、三浦しをんさんです。


         「性的充溢男らしさの矛盾
「男性はそろそろ「否!」の声を上げていいころだ。
 その際の理論武装にも最適な一冊。」





     澁谷知美『立身出世と下半身』、書評、朝日新聞2013-6-9




書評の全文は、6月12日(水曜日)ごろに
「朝日新聞」の webサイト「ブック・アサヒ・コム」で
読むことができると思います。↓
http://book.asahi.com/reviews/index.html


以下の「朝日新聞」の「ブック・アサヒ・コム」で
読めるようになりました。
(2013年6月11日午前11時35分 追記)

http://book.asahi.com/reviews/reviewer/2013060900011.html?ref=rss2&utm_source=dlvr.it&utm_medium=twitter


   * * *

ご参考として、『立身出世と下半身』を扱っているネット書店を
メモいたしておきます。(2013年6月9日午前6時の調べ)



アマゾン ↓
http://www.amazon.co.jp/dp/4903127184/

Honto ↓
http://honto.jp/netstore/pd-book_25560841.html

セブン&アイ ↓
http://www.7netshopping.jp/books/detail/-/accd/1106270913/subno/1

楽天ブックス ↓
http://books.rakuten.co.jp/rb/9784903127187/item/12264988/

ジュンク堂 ↓
http://www.junkudo.co.jp/mj/products/detail.php?product_id=0114604912

紀伊國屋書店 ↓
http://www.kinokuniya.co.jp/f/dsg-01-9784903127187

e-hon ↓
http://www.e-hon.ne.jp/bec/SA/Detail?refBook=978-4-903127-18-7

Honya Club(ホンヤクラブ) ↓
http://www.honyaclub.com/shop/g/g14911135/

ツタヤ TSUTAYA ↓
http://www.tsutaya.co.jp/works/41206570.html

ブックサービス ↓
http://www.bookservice.jp/ItemDetail?cmId=5891469

エルパカBOOKS(ローソンHMV) ↓
http://www.hmv.co.jp/artist_%E6%B8%8B%E8%B0%B7%E7%9F%A5%E7%BE%8E_200000000380546/item_%E7%AB%8B%E8%BA%AB%E5%87%BA%E4%B8%96%E3%81%A8%E4%B8%8B%E5%8D%8A%E8%BA%AB-%E7%94%B7%E5%AD%90%E5%AD%A6%E7%94%9F%E3%81%AE%E6%80%A7%E7%9A%84%E8%BA%AB%E4%BD%93%E3%81%AE%E7%AE%A1%E7%90%86%E3%81%AE%E6%AD%B4%E5%8F%B2_5386914


また、小社の webサイトからもご注文いただけます。
洛北出版 ↓
http://www.rakuhoku-pub.jp/book/27187.html

小社には在庫がたっぷりございます


   * * *


評者の三浦しをんさんの著作として(ご存知ですよね)――

  『まほろ駅前多田便利軒』、2006年、文藝春秋

  『風が強く吹いている』、2006年、新潮社

  『舟を編む』、2011年、光文社

などなど、多数あります。
エッセイもおもしろいですよ。


『舟を編む』は映画化されて、現在、公開中(もしくは公開予定)です。
(キャスト 松田龍平、宮﨑あおい、オダギリジョー、など)
「舟を編む」公式ホームページ(予告編も見られます) ↓
http://fune-amu.com/



      『舟を編む』映画版_チラシ画像-2013-6-9






    
    
    
    
        
    
    
    
        
    
    
    
    

Women's Action Network の webサイト

               立身出世と下半身――男子学生の性的身体の管理の歴史-2013-6-7-007
Women's Action Network の
「わたしのイチオシ」コーナーのなかで、小社刊行の書籍
澁谷知美・著『立身出世と下半身――男子学生の性的身体の管理の歴史
を書評いただいております。
評者は、彦坂諦氏です。
5ページにわたっての、力のこもった書評です。

その冒頭のみ、引用させていただきます。

「 この本を、多くのひとびとに、とりわけ「男性」に属するひとびとに、ぜひ読んでほしいとおもいました。できれば、おともだちやおしりあいに薦めてほしいともおもいました。
その理由を、わたしなりにのべてみます。
 この本をわたしがどう読んだかについて、感想のかたちで、いえ、感慨なのかもしれませんが、おはなししたいだけです。」



全文は ↓ をご覧ください( Women's Action Networkのwebサイト )
http://wan.or.jp/book/?p=6693


彦坂諦(ひこさか・たい)氏の著作の一部として ↓

『ひとはどのようにして兵となるのか ―― ある無能兵士の軌跡 第1部』(上下巻)、1984年、罌粟書房

『ひとはどのようにして生きのびるのか ―― ある無能兵士の軌跡 フィリピン篇』(上下巻)、1995年、柘植書房

『男性神話』、1991年、径書房

『女と男、のびやかに歩きだすために ―― アジアの片隅日本から、このいまを問いなおす』、2002年、梨の木舎

『無能だって? それがどうした?! ―― 能力の名による差別の社会を生きるあなたに』、2002年、梨の木舎

『九条の根っこ ―― なぜ?と問うことからはじめよう』、2006年、れんが書房新社





    

         『立身出世と下半身――男子学生の性的身体の管理の歴史』2013-4-9


       
   
    
   
    
       
   
    
   
    
   
    
   

「朝日新聞」 次回の読書面 2013年6月5日時点













                    『立身出世と下半身』_朝日新聞_書評予定_2013-6-5














  参 照 ↓(「朝日新聞」、次回の読書面、2013年6月5日の記事)  
http://book.asahi.com/reviews/date/nextweek.html      
    
  

  
   
   
    
   
   
   
   
   
   
   
   
             
       

「AERA」に書評が掲載されました。




    雑誌「AERA」(2013年 5月 20日号)澁谷知美[著]『立身出世と下半身』



雑誌「AERA」(2013年 5月 20日号)に
澁谷知美[著]『立身出世と下半身』にかんする
書評が掲載されました。

「AERA」
http://publications.asahi.com/ecs/12.shtml

2013年 5月 13日(月曜)発売号です。
創刊25周年・増大号です。

評者は、苅部直(かるべ・ただし)氏です。

リード文 ↓
「読まずにはいられない 性を管理された若者たちの時代」

末尾の段落のみを引用いたします。↓

「「M検」は徴兵検査にもあったから、旧制高校の例は軍隊風の規律が戦前の社会に広く浸透していたことの現れでもあるだろう。しかしこれは、戦後もしばらくは新制大学の入学時に実施されていたという。それは戦前のなごりなのか、あるいは民主主義の時代だからこそ「健全」な男性が必要だという理屈だったのか。そんな興味深い問いも浮かんできた。」


苅部直氏の著作としては、下記のものがございます。
単著のみをメモいたします。

『光の領国――和辻哲郎』、創文社、1995年、のちに岩波現代文庫、2010年

『丸山眞男――リベラリストの肖像』、岩波新書、2006年

『移りゆく「教養」』、NTT出版、2007年

『鏡のなかの薄明――苅部直時評・書評選』、幻戯書房、2010年

『歴史という皮膚』、岩波書店、2011年

『ヒューマニティーズ 政治学』、岩波書店、2012年

『安部公房の都市』、講談社、2012年

『秩序の夢─―政治思想論集』、筑摩書房、2013年



    
  雑誌「AERA」(2013年 5月 20日号)澁谷知美[著]『立身出世と下半身』002
   
   「AERA」(2013年 5月 20日号/ 5月 13日(月曜)発売号)の広告    
     
    
     
    
     
    
     
    
   
    
   
     

京都新聞に紹介記事








        京都新聞2013-5月5日朝刊『立身出世と下半身』紹介記事






京都新聞(2013年 5月 5日 朝刊、読書面)に
立身出世と下半身』の紹介記事が掲載されました。




  
   
   
   
   
    
   
   
   
                    
         

『主婦と労働のもつれ』の紹介記事







 
         村上潔[著]、『主婦と労働のもつれ』2013-4-25













村上潔[著]、『主婦と労働のもつれ』の紹介記事が、
『アイセル21 静岡市女性会館 図書コーナーだより』
に掲載されていましたので、ご案内させていただきます。

     * * *

掲載誌┃ 『アイセル21 静岡市女性会館 図書コーナーだより』vol.102
編集・発行┃ NPO法人男女共同参画フォーラムしずおか
発行日┃ 2012年12月1日
掲載欄┃ 特集「誌上座談会 2012 この1年を振り返って」
掲載頁┃ p.2(全4ページ)

下記でご覧いただくことができます。(PDF)
http://aicel21.jp/sws/share/wysiwyg/download.asp?fn=9CALaK&tf=archive



  
  
   
  
  
    
   
   
   
    
    
    
   

『妊娠――あなたの妊娠と出生前検査の経験をおしえてください』、朝日新聞、書評記事







        『妊娠――あなたの妊娠と出生前検査の経験をおしえてください』、朝日新聞、書評記事(部分)、2013年4月21日-002









柘植あづみ + 菅野摂子 + 石黒眞里 [共著]
妊 娠 ――
 あなたの妊娠と
 出生前検査の経験を
 おしえてください


本の内容など ↓(小社サイト)
http://www.rakuhoku-pub.jp/book/27118.html


2013年 4月 21日、日曜日の
「朝日新聞」の朝刊・読書面で取り上げられました。
評者は、荻野美穂氏です。



  『妊娠――あなたの妊娠と出生前検査の経験をおしえてください』、朝日新聞、書評記事(部分)、2013年4月21日




読書面のなかの
「ニュースの本棚」というコーナーでの記事です。
http://book.asahi.com/reviews/column/1200.html
★ 水曜日の午後には ↑ にて
  記事の全文をご覧いただけるのではないかと思います。


以下 ↓ で、ご覧いただけます。(2013年4月24日 追記) 

技術進歩は何をもたらすか 荻野美穂さんが選ぶ本
[文] 荻野美穂(同志社大学教授・性と生殖の歴史)
[掲載] 2013年04月21日(朝日新聞、日曜、朝刊、読書面)
http://book.asahi.com/reviews/column/2013042100001.html




 
   
    
   
   
   
   
   
   

『妊 娠 ――あなたの妊娠と出生前検査の経験をおしえてください』









       柘植あづみ + 菅野摂子 + 石黒眞里[共著]『妊 娠 ――あなたの妊娠と出生前検査の経験をおしえてください』














柘植あづみ + 菅野摂子 + 石黒眞里[共著]
妊 娠 ――
 あなたの妊娠と
 出生前検査の経験を
 おしえてください

本の内容など ↓(小社サイト)
http://www.rakuhoku-pub.jp/book/27118.html


この『妊娠』が、4月21日の日曜日の
「朝日新聞」の読書面で取り上げられるみたいです。
http://book.asahi.com/reviews/date/nextweek.html

本書は、2009年に刊行した本ですので、
たぶん、読書面のなかの
「ニュースの本棚」というコーナーだろうと思います。
http://book.asahi.com/reviews/column/2013041400002.html
『妊娠』は、重版を重ね、第3刷めとなります。


ネット書店では、以下のところで
とりあつかわれています ――


アマゾン ↓
http://www.amazon.co.jp/dp/4903127117/


Honto ↓
http://honto.jp/netstore/pd-book_03220708_094.html


ジュンク堂 ↓
http://www.junkudo.co.jp/detail.jsp?ISBN=9784903127118


楽天ブックス ↓
http://books.rakuten.co.jp/rb/BF-9784903127118/item/6274735/


ブックサービス
http://www.bookservice.jp/ItemDetail?cmId=4382952


e-hon ↓
http://www.e-hon.ne.jp/bec/SA/Detail?refShinCode=0100000000000032357387&Action_id=121&Sza_id=HH


( 以上、2013年4月17日、午後16時30分に記す。)    
    
    
    
     





















『釜ヶ崎のススメ』 書評








     『都市文化研究』(2013年、第15号)書評_『釜ヶ崎のススメ』

     

















『都市文化研究』(2013年、第15号)に
釜ヶ崎のススメ』にかんする長文の書評が
掲載されました。
評者は、全 ウンフィ氏です


以下のwebサイトで全文をご覧になれます。

(大阪市立大学 webサイト内:PDFデータ)
http://www.lit.osaka-cu.ac.jp/UCRC/ja/zasshi/pdf/zasshi15/p74.pdf



一部分を引用 ↓

 「 戦争と地方が交差する貧困の土台から落ちこぼれて流れた〈男の子〉たちは、釜にたどり着く。そして西の港湾、水路やらダムやら電気やらの都市に流れる線と脈、橋や道路や地方の片隅の「 道{アスファルト}」を拓きながら点々と移動してはふたたび釜に戻ってくるのだ。無数の線をつなげて帰った子供たちを迎えるのは家計を維持するお母さんでも、一緒に戦うつれあいでもない。ただルーツからリネージへ、垂直的で単線的な性の所有としてつながるはずだった命から、共有としてひろがる複数の線の間を水平的に「ハシゴ」(308頁)する。命をかけた水平的移動が織物へ化するいくつかの刹那の瞬間を、この1冊は収めている。」



同号の他の論考 ↓
http://www.lit.osaka-cu.ac.jp/UCRC/ja/zasshi/pdf/zasshi15.html




   
    
     
      
       
       
       
      

『ベルリンの壁』 書評 書評空間 BOOKLOG










             『ベルリンの壁―― ドイツ分断の歴史』エトガー・ヴォルフルム-2013-1-15











ベルリンの壁
 ―― ドイツ分断の歴史
エトガー・ヴォルフルム [著]
http://www.rakuhoku-pub.jp/book/27170.html



書評が掲載されました。




紀伊國屋書店
書評空間 BOOKLOG
http://booklog.kinokuniya.co.jp/hayase/archives/2013/01/post_282.html



評者は早瀬晋三氏です。
とりあげてくださり、ありがとうございます。

  
  
   
  
  
   
  
  
   
  
  
   
  
  
   
  
  
   

読売新聞に紹介記事『主婦と労働のもつれ』







      「主婦の再就職」高まる関心 書籍続々『主婦と労働のもつれ』






  

村上 潔 著 『 主婦と労働のもつれ 』
http://www.rakuhoku-pub.jp/book/27156.html
についての紹介記事が「読売新聞」に掲載されました。



2012年 10月 1日
「主婦の再就職」高まる関心 書籍続々
読売新聞 東京朝刊 生活A 19頁



以下より、記事をご覧いただけます。↓
http://www.yomiuri.co.jp/komachi/news/20121001-OYT8T00173.htm








       『主婦と労働のススメ』 2012-6-10





    
   
   
   
   
   
  
   

「本が好き!」に『親密性』の紹介記事が掲載








         『親密性』 レオ・ベルサーニ&アダム・フィリップス 著








『親密性』( レオ・ベルサーニ & アダム・フィリップス著 )

についての紹介記事が、「本が好き!BOOKニュース」に
掲載されました。


本が好き!BOOKニュース
「クイア理論の先駆者が論じる、性を超越した「親密性」の概念」
http://news.honzuki.jp/intimacies

( ご紹介くださり、ありがとうございます! )

 
 
 
 
 
 
     
    

『THE BOOKS 365人の本屋さんがどうしても届けたい「この一冊」』






    『 THE BOOKS 365人の本屋さんがどうしても届けたい「この一冊」 』001









『 THE BOOKS 365人の本屋さんがどうしても届けたい「この一冊」 』


2012年 8月 11日 発行
並製・423頁
発行 ミシマ社




オビのことば

    『 THE BOOKS 365人の本屋さんがどうしても届けたい「この一冊」 』002



「365書店の〈達人〉が
 心からオススメする
 365冊。」

「本屋巡りの旅に出たくなる、ブック&書店ガイド!」

「365人の本屋さんの手書きPOP収録」



小社刊行の『シネキャピタル』(廣瀬純*著)
http://www.rakuhoku-pub.jp/book/27101.html
も選んでいただいています。
選んでくださったのは、丸善・お茶の水店の書店員さん。
ありがとうございます!


丸善・お茶の水店 ↓
http://www.maruzen.co.jp/corp/shop/ochanomizu.html


詳しい内容は↓(ミシマ社)
http://www.mishimasha.com/books/



   
    
             
           
          
  

『ele-king』に『主婦と労働のもつれ』の書評







        『主婦と労働のススメ』 2012-6-10











音楽 Webマガジン『ele-king』に
主婦と労働のもつれ』の書評が掲載されました。



Book Reviews
村上 潔 『主婦と労働のもつれ――その争点と運動』

水越真紀 筆   2012年7月2日

ele-king
http://www.ele-king.net/review/book/002224/


とりあげてくださったばかりか、
ひじょうにうまくまとめてご紹介くださり、
うれしい書評です。



水越真紀氏には、共著として、

ゼロ年代の音楽 ビッチフォーク編』 (2011年 河出書房新社)
参考 「サイゾー」の記事(対談) ↓
http://www.cyzowoman.com/2011/07/post_3539.html

NO!! WAR(2003年 河出書房新社)

ele-king Vol.6(2012年 Pヴァイン・レコード)
http://www.amazon.co.jp/dp/4906700411/

などがあります。
 
   
   
     
      
       
           

『主婦と労働のもつれ』 「京都新聞」にて紹介記事






     『主婦と労働のススメ』 2012-6-10












『主婦と労働のもつれ』
http://www.rakuhoku-pub.jp/book/27156.html
の著者、村上 潔さんが
「京都新聞」(2012年6月8日・朝刊)で紹介されました。



  「 個人と社会 二極化の流れに警鐘 
    村上潔さんが本出版 」



   「京都新聞」(2012年6月8日・朝刊)-2












   「京都新聞」(2012年6月8日・朝刊)-3

  
   



  
   
   
      
   
   
   
  

書評のメモ 『釜ヶ崎のススメ』









           『釜ヶ崎のススメ』洛北出版2012-4-12


















『釜ヶ崎のススメ』について書かれた書評 (2012年4月20日の時点)
メモとして記しておきます。







「毎日新聞」 ( 2011年10月30日・日曜日・朝刊・読書面 )
  毎日新聞 ↓
http://124.83.167.158/enta/book/hondana/archive/news/2011/10/20111030ddm015070018000c.html


「週刊 朝日」 ( 2011年12月23日号 )
  小社ブログ ↓
http://rakuhoku.blog87.fc2.com/blog-entry-834.html


「信濃毎日新聞」 ( 2011年12月4日・朝刊・読書面 )
  小社ブログ ↓
http://rakuhoku.blog87.fc2.com/blog-entry-832.html


「フィナンシャル ジャパン」 ( 2012年2月号・2011年12月発売 )
  小社ブログ ↓
http://rakuhoku.blog87.fc2.com/blog-entry-835.html


「京都新聞」 ( 2011年11月6日・日曜日・朝刊・読書面 )
  小社ブログ ↓
http://rakuhoku.blog87.fc2.com/blog-entry-816.html


「週刊 読書人」 ( 2011年12月2日号 )
   小社ブログ ↓
http://rakuhoku.blog87.fc2.com/blog-entry-831.html


「南日本新聞」 ( 2011年11月27日・朝刊・読書面 )
  小社ブログ ↓
http://rakuhoku.blog87.fc2.com/blog-entry-830.html


『宗教と社会貢献 第2巻 第1号』
  「宗教と社会貢献」研究会 ※ PDFデータ ↓
http://ir.library.osaka-u.ac.jp/metadb/up/LIBRSC01/rsc02_01-077.pdf


「山陰中央新報」 ( 2012年2月12日読書面 )
  小社ブログ ↓
http://rakuhoku.blog87.fc2.com/blog-entry-887.html


 
 
   
           
        
          


書評 『釜ヶ崎のススメ』








          『釜ヶ崎のススメ』洛北出版2012-4-12









山陰中央新報 ( 2012年2月12日読書面 ) にて
『釜ヶ崎のススメ』の書評が掲載されました。



  『釜ヶ崎のススメ』書評、2月12日



     * * *


また、「宗教と社会貢献」研究会 ↓
http://shukyo-shakaikoken.seesaa.net/
が発行する電子ジャーナル『宗教と社会貢献 第2巻 第1号』でも
書評が掲載されています。まとまった長文の書評です。 ↓
http://ir.library.osaka-u.ac.jp/metadb/up/LIBRSC01/rsc02_01-077.pdf

『宗教と社会貢献 第2巻 第1号』 目次 ↓
http://ir.library.osaka-u.ac.jp/web/RSC/volume/rsc002_01.html


  
   
       
              

 『ガブリエル・タルド』 書評






  『 ガブリエル・タルド 』









 『 ガブリエル・タルド
   ―― 贈与とアソシアシオンの体制へ 』
の書評が、「週刊 図書新聞」(2012年2月4日号)に
掲載されました。
評者は、菊谷和宏氏です。
菊谷氏には、『 トクヴィルとデュルケーム ― 社会学的人間観と生の意味 』
(東信堂、2005年)などの著作があります。
 
 
 
 
 
 
    『 ガブリエル・タルド 』




 
 
 
 
 
 
      
                       
                 

 
 
 

「フィナンシャル ジャパン」 『釜ヶ崎のススメ』






       「フィナンシャル ジャパン」(2012年2月号・2011年12月発売)














釜ヶ崎のススメ』が
「フィナンシャル ジャパン」
(2012年2月号・2011年12月発売)にて
取り上げられました。

「フィナンシャル ジャパン」 ↓
http://www.financialjapan.co.jp/new/



「ほん・ものがたり」というページで
「荻上チキ氏が選んだ5冊」のなかの一冊として
選書していただきました。
本書を荻上氏に薦めてくださった書店員の方にも、
たいへん感謝いたしております。


記事は、下記でご覧いただけます。
http://www.financialjapan.co.jp/2011/12/hon_monnogatari_mrogiue.html


 
 
 
 
 
   

「週刊 朝日」に書評 ― 『釜ヶ崎のススメ』





     「週刊 朝日」(2011年12月23日号)















『釜ヶ崎のススメ』が
「週刊 朝日」(2011年12月23日号)に
書評されました。 (週刊 朝日 ↓ )
http://publications.asahi.com/ecs/24.shtml



        『釜ヶ崎のススメ』書評、2011年12月23日号






評者は、笠間直穂子氏です。

マリー・ンディアイの『みんな友だち』、
同『心ふさがれて』(第15回日仏翻訳文学賞受賞)などを
ご翻訳なさっておられます。
いずれもインスクリプトから出ています。↓
http://inscriptinfo.blogspot.com/2010/03/15.html

   
  
 
 
           『釜ヶ崎のススメ』、洛北出版発行、2011年10月10日-001

     
   
 
 
    
 
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